早苗バッグなるものまで売れてる今だ。

 

自民党の支持率がいくら低かろうと、今なら自民党が勝つだろう。

それを見越しての解散だ。

 

そうすると、自民党による安定政権(参院はまだだがあまり関係ない)ができてしまう。

その結果、円安とそれによる物価高、中国との国際情勢を反映して庶民には生きにくい状態は長続きするだろう。

 

加えて維新の協力も必要なくなり、議員定数削減も曖昧になるだろう。

もちろん、政治献金にも誰も文句を言えなくなり、自民による利権は継続。

水を得た魚の鈴木がコメを下げるはずもなく。

節度のない財政出動により、国民は恩恵を受けないまま近い将来増税。

 

頼むぞ国民。

ここが日本の最後のポイントだ。

しっかりと世の中を見て、しっかりとした決断をしてもらいたい。

久しぶりの更新かな?

 

なんか疲れちって。

PCの文字変換がアホすぎるのと、高市。

 

ちまたでは高市の持っているバッグが売れに売れてるそうな。

バカか。。。

完全なフィーバーで時の人じゃん。

中身も見ないで流れで過剰に支持するバカ国民、分けわからなさ過ぎてもう疲れるわ。

 

高市のやったこと

☆ガソリン暫定税率の廃止。これは前政権の政策を実行した迄だ。

☆中国との対立悪化、そのおかげで経済の実態が見えにくくなった。中国を擁護するわけではないが、日本には日本の言い分、

中国には中国の言い分がある。台湾問題を内政問題と捉えている国に、実際にどうなるかは分からないにしても、

わざわざ余計なことを言うべきではない。

それを言いだすと、日本だって琉球王国を侵略し、領土にしたではないか。て日本人は言わないけどね。

日本は民主主義(表向きは裏は特権階級の支配)だから沖縄の人は独立とか不満は言わないけど、自由主義の台湾と独裁主義の中国の場合とは事情は異なるけど。

ガソリン暫定税率を廃止してもそれ以上に物価高は免れない。

☆それらがもたらす円安問題。これが物価高の元凶だよ。これを解決しないと物価高は解決しないのに目を向けていない。

☆あれだけ意味不明に、あからさまな利権に走る鈴木の放置。これも全く目を向けていない。

☆財政だけ広げて、根本的な解決になっていないから、掛け声だけの経済成長、賃上げ。→のちに泥をかぶる政権が増税。

高市は非常に視野が狭いのだ。

 

早苗バッグとか言って、推しかつするみたいな日本の能天気な国民。

つらいわ・・・

石破ならこの現状だと袋叩きにあってるぞ。

 

ほんと、もう考えるのよそうかなと。

もう日本、どうなっても仕方ないじゃん。

早苗バッグとか言って買ってるって、ありえないって。

 

のぶですー。

私は年末年始はひたすら飲んだくれていました。

おかげで体調は最悪^^;

 

でも、明日からは心機一転、気合を入れて人生を生きて行こうと思います。

 

近くの神社を通ったら、大勢の人が参拝待ちの列を作っていました。

みんな、願いたいことがたくさんあるんだな、と思いました。

 

しかし、残念ながら神様はいません。

それは人の思いが想像できる範囲で作られたものだからです。

なので、いくら祈っても願いは叶いません。

人造で作られた架空の神なので。

 

例えば、海に生きる魚が、大陸があってそこにたくさんの生物が生きているなんて想像できないでしょう。

さらには宇宙があるなんて、理解できないし想像も思いもつかない異次元の世界でしょう。

 

人間は宇宙があることは知っています。

しかし、この世が何なのかは分かりません。

ビッグバンで宇宙が無から出来たなんてのは不自然すぎる理論です。

 

この世と言えばいいのか、何といえばいいのか。

それすら、呼び方は分かりませんが、魚と同じように人間の世界ではとても理解できないようなところがある。

死んで魂がどうなるか、とかせいぜいそんな想像しか出来ません。

 

魚と同じように、実は人間には想像も出来ない絶する世界(世界というものなのか分かりませんが、言い方がこれしかありませんが違います)が存在しているのです。

それは人間には分からないし想像もつかないようなところ。

決して分かることはない。

 

ただ、死んだら分かると僕は思っています。

死は異次元への入口だと思っています。人が無になることで、はじめて別の何かがあると思っています。

肉体として人間で生きているうちには絶対に理解できないところです。

 

そんな風に思うお正月でした。

 

どんなにどん底でも、どんなに恵まれていなくても、人は生きていれば何とかなる。

 

どうか、諦めないで。

 

自分を諦めさえしなければ、明日何かあるかもしれない。

明日ではなくても、生きている間は可能性に満ち溢れている。

 

自分を卑下することなく、前を向いて歩いていれば必ず何かの可能性がおとずれる。

それに気づくか、下を向いたまま見過ごしてしまうのかは自分次第だ。

 

必ず、陽が当たる日はくる。

誰にでも。

鈴木はひたすら自分の支えや利益になる安全な方策を取っているのだ。

だから、一般人からなんと批判されようとも動じない。

 

びくともしない後ろ盾(JA、農水省など)があるから、

いくら庶民から非難されようとも、右から左だ。

だいたい、あのひょうひょうとしたのっぺり厚顔無恥な顔を見るとむかつく。

 

大金持ちが、一般の通行人を相手にしないのと同じことだ。

鈴木が大切なのは、国民の生活ではなく利権なのだ。

何を言っても響かないし、変わらない。

 

それよりも、なぜ誰も高市を責めない?

大ボスは高市であり、鈴木を任命したのも高市である。

そして、この騒動を見て向ぬふりをしてスルーしているのも高市である。

この問題は、一般人やマスコミがどう騒ごうとも高市しか解決しないのだ。

 

なぜ高市がやり玉にあがらないのか。

それは高市の支持率が高いからだ。

マスコミも高市を叩くと、世間の風評が気になる。

それも国民は知ることが出来ない利権のひとつだが、出来ない構造になっている。

 

支持率の低い石破はマスコミが一緒くたになって叩けたけれども、

支持率の高い高市を叩くわけにはいかない。

 

ほんとね、国民が怖いよ。

すぐにイメージや風評に流される。

高市なんて、実は何もやってないんだよ?

逆にじわじわ悪い方向に向かっているのが分からないのか?

 

高市は国民を高揚させ、自分のイメージを良くみせるのは得意だが、

次のそのツケを食う政権で大増税になったら、国民は大挙してその政権を叩くんだろうな。

道筋は見えている。

 

こんばんは!のぶです。

年末も押し迫ってきましたねー。

今日は一人鍋を作って食べて、なんとなく満足したような気になっています(笑)

 

日本という国は素晴らしい国です。

海があり、自然があり、様々な産業が人を潤し、世界に誇れる都市もある。

食べ物に困ることもなく、何事にも生活に困ることもなく便利で。

社会福祉も海外に比べて充実しています。

アメリカで盲腸になったら破産してしまいますよ。

 

ただ、それは日本の通貨、国力があっての話です。

食料自給率が40%以下の日本は、例えば鎖国になってしまえば食えなくなってしまうわけです。

燃料資材なども同じです。成り立たなくなってしまいます。

ゆえに外国との関係が非常に重要。

 

日本に巣くう害虫、それは、社会保障費を食いつぶす老人でもなく、生活保護でもなく、障害者でもありません。

政治家です。

 

今の日本の政治家は、この日本だからこそやってる風に見えますが、

実は日本を食いつぶしているのは政治家なのです。

せっかくこの成熟された日本で、利権をチューチュー吸う害虫。

 

鈴木農水相の件でもだいぶあきらかになってきたでしょう。

コメという市場で非常に分かりやすい感じで利権みたいな感じが表に出てきていますが、

その他の産業でも、政治家の思惑と利権で様々な操作がされているのです。

コメは分かりやすいですが、産業の構造で知らぬ間に国民に負担がかかっているというのはなかなか気づかないでしょう。

 

コメは明らかに、特定の団体に保護するための利権政策であるというのは、多くの国民が気づいてきていることでしょう。

気づいてないとすれば、認知症。病院へ行って下さい。

 

高市はエンターティナーです。初の女性首相?っていうことのひいき目と遠慮もあるかと思います。

国民を高揚させる割には実は何もしていないのです。

ガソリンの暫定是率排除にしたって、前政権が決めたことを実施したまでです。

鈴木による農水政策が大失敗している今、石破だったなら袋叩きにあっていたでしょう。

 

自分の背中についている害虫に気づけ!

 

 

生い立ち。

 

私はものすごく異様な家庭で育ったと思います。

 

私は大阪の父と富山の母の間で生まれ、物心ついたときには大阪の小学校に通っていました。

皆様も、出身は?とよく聞かれると思いますが、私は困ってしまいます。

どこで生まれたのかはよく分からないけれど、大阪で育ち、15歳の時に両親の離婚により富山の母の実家へ引っ越しました。

 

今思えば、母へついて富山に行かずに父と大阪に残って生活していたほうが正解だったと思います。

大阪の祖父母は当たり前に僕に優しく、ごく普通の家庭でした。

 

でも、富山は違いました。

富山の祖父母は何事にもせこく、細かく。厳しいと言うのではなく、なんというか世知辛いのです。

水道光熱費がかかるから風呂は週に1回。それも10分以上入っていると怒られます。

食事は遠慮しながら食べ、牛乳は飲み過ぎるとつつかれる。

細かいことで文句を言われ、人と電話するときには子機で会話を聞かれている。

その時には携帯なんてものはなかったですからね。

ギスギス、全てにおいておかしい。肩身を狭くしながらなんとか生きていました。

いっそ児童養護施設などに入ったほうがのびのび生きられたかもしれません。

 

戦後の復興から社会を乗り越えてきた大阪の祖父母と違い、

ずっと代々続く田舎の薬局の自営業で自分本位で世間と接することのなかった富山の祖父母の違いは大きかったです。

その感覚は母に受け継がれていました。

そして、今度は弟に引き継がれています。

 

弟は富山の警察官です。もちろん、感覚を受け継いでいて著しくズレています。

深夜の二時に事件や事故で呼び出されることもあり、母は弟の頑張りを大変誇っています。

「アンタは何も苦労していない」弟と比べられて、そう母に言われました。

冗談じゃない。

夜中の2時に呼び出されるどころか、

そもそもこっちは朝の8時から深夜2時3時までぶっ続けで働いている昭和のモーレツサラリーマンです。

しかも、公務員と違ってキッチリ残業代や深夜勤務などの手当てが出るわけではない。

 

私はまるで理解されない環境で育ち、生きてきました。

大阪方の父や祖父母、親せきは私に理解を示し、私を可愛がってくれました。

しかし、富山に行ってからは、虐げられるだけで何も理解してもらえず、弟の方は比較的可愛がられていました。

幼いころに富山へ移った弟は地元民であり、中学生にもなって移った私はよそ者です。

 

今は富山の祖父母も亡くなり、母も年老いて色々変わりましたがその構図は変わりません。

母は未だにガンとして私を理解しようとしません。

 

絶対に富山に戻ることはない。

絶対に〇家(富山の家)に戻ることはない。

絶対に、〇家の連中を許すことはない。

絶対に富山のしがらみの中に戻ることはない。

絶対に私が理解されることもない。

 

誰であってもよそ者扱いされずに受け入れる東京。こここそが私の生き、死ぬ場所なのです。

のたれ死んでも構いません。絶対に富山には戻らない。

はい。不動産屋のぶです。

 

不動産を検討する際には、ほぼ必ず、「仲介手数料無料!」という業者や広告が出てきますね。

安心してください。だいたいの業者は何も怪しい業者ではありません。

 

不動産の仲介業者は、仲介手数料で成り立っているわけで。

だいたいは家を購入する際には、購入する側が仲介手数料無料を求めてきますし、

もともとそういう業者を選んでいます。

 

ただ、よく考えて下さい。

そのサービスに対して有料な業者もあり、無料な業者なんてことがあるのでしょうか?

 

仲介業者は仲介手数料が唯一の収入なので、貰わないとタダ働きになってしまいます。

購入者からもらえないとなると、手数料は売主様からもらいます。

売主様からももらえない場合、止むを得ず仲介手数料半額、とかになるわけですが、

いずれにしてもあなたはいいお客さんではありませんね。

 

私は仲介手数料無料とか、そういうのは一切やりません。

不動産の売買というものは繊細なもので、一件契約すると、その物件に対して役所調査や法務局、

その他の様々の調査、手続き、

場合によっては土地家屋調査士や司法書士、弁護士などを巻き込むケースがあります。

一件の引き渡しまでには膨大な労力と責任がかかるのです、普通は。

だいたいハンコを押す仲介業者はその取引に責任を持たなければいけませんしね。

キッチリと、それらをやろうと思うと無料というのは普通はあり得ませんね。

 

第一、仲介手数料を払わないアナタ!あなたはお客さんではありませんよ。

お客さんは売主さんです。お金を払わないあなたはお客さんではありません。

引渡までは普通にやってくれるでしょうが、その後のあなたへの対応はいわずもがなです。

お客さんじゃないんですから。お客さんは売主さんです。

 

ただ同じ物件には変わりありませんから、多少雑で賭けでも手数料分を節約したい人はいいんじゃないですか。

止めはしません。

メリークリスマス!

皆様、大切な人とこの夜を過ごしているかと思うと、心が温かくなり、自分は寂しくなります。

もう何回目でしょうか。一人っきりのクリスマスイブ。

せめて、皆様は幸せな時を過ごせますように。

 

僕は東京で不動産をやるようになって、月給100万円を超えることもよくありました。

ただ、普通にまっとうに家を売っていたのではそれ以上はどう考えても無理。

毎年トップの私がそのくらいでしたから。

他業種でも、上流層のビジネスマンも稼げるのはせいぜい年収1000万円を少し超えるくらい。

住宅を販売する際には銀行ローンの関係もあって、お客様の年収は正確に把握します。

不動産の投資部門で働く人は、まれに年収3000万円位になる人もいます。

 

ただ、その程度。

 

大谷祥平なんかは、野球の年棒などなくても、スポンサー収入で100憶円超。

引退しても、まだ100憶円超のお金が入ってくるのです。

人間の価値が違いすぎますよね。

1000万?は?ってな金額です。

 

大谷はケタ違いだとしても、

例えば、阪神タイガースの二塁手、中野は年棒3億円で契約更改しました。

これでも凄い金額ですよね。

ずっとは出来ないにしても、今の時代、ビジネスマンも同じです。

 

人の価値ってここまで違うのか。

一般のビジネスで最高峰に頑張っても、1000万円超えがやっとの話。

現実的な一般の方の平均年収を考えれば、毎月20万円、25万円で生活をやりくりしている人が大多数。

 

人の価値はこんなにも違うのです。

 

私は結婚したいのですが、そう考えるとお相手に、自分のそのショボさが申し訳なさすぎて・・・。

 

もっと、大きな人間になれるよう頑張ろう。

この恋人たちのクリスマスイブを一人で迎えてそう思う一日でした。

私は別にももクロのファンではありません。

 

たまーに、ユーチューブで流れてくるのを見るだけです。

 

ももクロはめっちゃ美人の集まりではない。

ダンスがめっちゃ上手いわけでもない。

歌が上手いわけでもない。

 

でも、なぜか引き込まれます。

 

曲がいいのは確かですが、曲が良くても売れないグループはある。

 

たぶん、ダンスが上手くなくても歌が上手くなくても、その躍動感に惹かれるのだと思います。

人生を生きる躍動感、人はそこに惹きこまれるのだと思います。

あの躍動感は、生きてるって素晴らしいことですよ、と全身で表現しているように見えます。

 

そこが素晴らしいところなのでしょう。

 

人生は、最後まで。いくつになっても躍動感をもって生きている人は魅力的に見えるものです。

一番ダサいのは、惰性で現状を生きている人。

 

ももクロは全力でそれを表現します。

そこが支持されるのでしょう。