ではなく、や事実なんですけど!(笑)
(←どっちだよ(笑))
とうとう結婚…じゃなくて、台湾公演が無事大成功に終わりましたね!
韓国のときの事を考えたら、本当夢のようです!!
昨日は、余計なサイトを見てしまったので、すっかり、テンションが下がりまくってました…。
まぁ戦利品は、しかと受け取らせてもらいましたが…
これね、これ。

でも、今日のこの報道を見てすっかり、有頂天
もぅ完全に舞に舞い上がってます

そして、一夜明けて、報道が出ました!!
なので、載せま~す

よかったら、読んでみてね。
や~、本当にやる夜とはこのことだったんですね!!(←違うし(笑))
よっちゃん、本当によかったね!!
TOSHIと末永くお幸せに

…ところで、披露宴はいつやるのん?
(←オイ(笑))
調子に乗りに乗って画像も載せちゃうよ~ん
よかったら、保存用にど~ぞ

Before…

After!!もぅ考えられないでしょ!!このギャップ(笑)
(←ヒドい(笑))

…なんか、これを見てると映画の『卒業』の名場面を思い出しちゃうなぁ~

P.S:マトモな記事を書くはずが…すっかり、舞い上がって終始萌えだけに…マトモな記事を期待してた方には本当申し訳ありません。
あ、それから、Ymによると、明日発売の『AERA』という雑誌に関連記事が載るそうです!
よかったら、ご参考にどーぞ
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毎日新聞より
X JAPAN:台湾公演 YOSHIKI、花嫁姿や宙を舞うドラムソロを披露 2万人熱狂
TOSHIさん(左)に導かれ、ウエディングドレス姿を披露したYOSHIKIさん
ロックバンド「X JAPAN」が30日、台湾公演「WORLD TOUR Live in TAIPEI~本当にやる夜~」を台北県立板橋競技場で開いた。YOSHIKIさんが前回訪台した際、ウエディングドレス姿の女性が空港で出迎えたことから、「次回は自分もドレスを着る」という約束を果たし、2度目のアンコールで、TOSHIさんと手をつないだYOSHIKIさんが、ウエディングドレス姿で50メートルの花道を駆け抜け、ベールとドレスを客席に脱ぎ捨てた。
前日のリハーサルから、公演を待ちわびた台湾のファンがスタジアムを囲み、開演直前には2万人が、顔の前で両手を交差させる「Xポーズ」でウェーブを見せた。午後7時すぎに始まったステージでは、1曲目の「Rusty Nail」から観客が総立ち。3時間20分で14曲を披露した。
総製作費約3億5000万円というステージは、北京五輪と同じく1000発の花火を打ち上げるなど大がかりな演出。終盤のドラムソロでは、YOSHIKIさんがステージ後方のドラムが観客の頭上を移動し、約15分間全力で演奏する。YOSHIKIさんは最後に力を使い果たして倒れ込み、大歓声が沸き起こった。次の「Without you」で、TOSHIさんとYOSHIKIさんが抱き合う場面もあった。
サビ部分で、Xジャンプをする「X」では、ギターを担当していた故hideさんが「飛べ飛べ飛べ飛べ」と客をあおる映像が流れ、2万人がジャンプして会場を揺らして、大歓声が会場を包んだ。
ウエディングドレス姿の女性は「『X JAPAN』の音楽にあるパッションが好き。歌詞が心にしみる」といい、台北在住の日本人男性は「『X JAPAN』は自分の人生の象徴。彼らの音楽に出会って変わることができた。台湾公演は2度延期になったけどずっと待っていた」と話した。
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サンスポより
色とりどりのペンライトが揺れる暗闇に、Xコールが鳴り響くアンコール。「WORLD ANTHEM」がBGMで流れる中、ボーカルのTOSHIに手を引かれたYOSHIKIは妖艶な純白ウエディングドレス姿で登場した。
91年のエクスタシーサミット以来となる花嫁姿の“解禁”に、TOSHIは「ハッピーウエディング!!」と祝福。そして「X」がスタートするや、雰囲気は一変。台北市に隣接する板橋市のスタジアムは、2万人のXジャンプで揺れた。
香港に続く海外公演。“ホーム”のようなぬくもりに応えたかった。昨年3月の復活公演後、現地ファンから数万通の嘆願書が関係各所に届いた。昨年9月のアジアプロモーションでは空港にウエディングドレス姿のファンが殺到。思いに応える形で公演を発表したが、度重なるトラブルで延期に。それだけにYOSHIKIは「やっと長年の夢がかなった」と、待ち続けてくれた現地のファンに感謝。舞台で笑顔が弾けた。
公演はサプライズの連続だった。斬新な着物のファッションショーや、迫力ある舞龍など日台が融合。ハローキティとコラボした「yoshikitty」(全長12メートル)のバルーン2体もお披露目され、YOSHIKIも地上20メートルの高さを前後計100メートル平行移動しながら決死のドラムプレイ。1200インチの巨大ビジョンには、常にHIDEさんの映像が映し出され、全14曲ともに日本語の大合唱で沸いた。
新生Xの海外デビュー戦。ギターのSUGIZOが加入し、6人となって初の海外で、1989年のメジャーデビュー以来、初の単独野外公演ともなった。総制作費3億5000万円を投じたステージセットは、日本と香港からコンテナ200個分の機材を4日間かけて搬入し、マイケル・ジャクソン(50)をしのぐ台湾史上最大記録に。伝説のバンドを取り上げようと中国本土や地元メディア約120人も集まった。
最後はファンが惜しみない拍手。「6人で一緒にできているのが幸せ。生きててよかった」とYOSHIKI。6人の絆を再確認し、公演ごとに進化していくX JAPAN。世界制覇へ向けての攻撃は続く。
(←どっちだよ(笑))とうとう結婚…じゃなくて、台湾公演が無事大成功に終わりましたね!
韓国のときの事を考えたら、本当夢のようです!!

昨日は、余計なサイトを見てしまったので、すっかり、テンションが下がりまくってました…。
まぁ戦利品は、しかと受け取らせてもらいましたが…
これね、これ。


でも、今日のこの報道を見てすっかり、有頂天

もぅ完全に舞に舞い上がってます


そして、一夜明けて、報道が出ました!!
なので、載せま~す


よかったら、読んでみてね。
や~、本当にやる夜とはこのことだったんですね!!(←違うし(笑))
よっちゃん、本当によかったね!!
TOSHIと末永くお幸せに


…ところで、披露宴はいつやるのん?
(←オイ(笑))調子に乗りに乗って画像も載せちゃうよ~ん

よかったら、保存用にど~ぞ


Before…

After!!もぅ考えられないでしょ!!このギャップ(笑)
(←ヒドい(笑))
…なんか、これを見てると映画の『卒業』の名場面を思い出しちゃうなぁ~


P.S:マトモな記事を書くはずが…すっかり、舞い上がって終始萌えだけに…マトモな記事を期待してた方には本当申し訳ありません。

あ、それから、Ymによると、明日発売の『AERA』という雑誌に関連記事が載るそうです!
よかったら、ご参考にどーぞ

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毎日新聞より
X JAPAN:台湾公演 YOSHIKI、花嫁姿や宙を舞うドラムソロを披露 2万人熱狂
TOSHIさん(左)に導かれ、ウエディングドレス姿を披露したYOSHIKIさん
ロックバンド「X JAPAN」が30日、台湾公演「WORLD TOUR Live in TAIPEI~本当にやる夜~」を台北県立板橋競技場で開いた。YOSHIKIさんが前回訪台した際、ウエディングドレス姿の女性が空港で出迎えたことから、「次回は自分もドレスを着る」という約束を果たし、2度目のアンコールで、TOSHIさんと手をつないだYOSHIKIさんが、ウエディングドレス姿で50メートルの花道を駆け抜け、ベールとドレスを客席に脱ぎ捨てた。
前日のリハーサルから、公演を待ちわびた台湾のファンがスタジアムを囲み、開演直前には2万人が、顔の前で両手を交差させる「Xポーズ」でウェーブを見せた。午後7時すぎに始まったステージでは、1曲目の「Rusty Nail」から観客が総立ち。3時間20分で14曲を披露した。
総製作費約3億5000万円というステージは、北京五輪と同じく1000発の花火を打ち上げるなど大がかりな演出。終盤のドラムソロでは、YOSHIKIさんがステージ後方のドラムが観客の頭上を移動し、約15分間全力で演奏する。YOSHIKIさんは最後に力を使い果たして倒れ込み、大歓声が沸き起こった。次の「Without you」で、TOSHIさんとYOSHIKIさんが抱き合う場面もあった。
サビ部分で、Xジャンプをする「X」では、ギターを担当していた故hideさんが「飛べ飛べ飛べ飛べ」と客をあおる映像が流れ、2万人がジャンプして会場を揺らして、大歓声が会場を包んだ。
ウエディングドレス姿の女性は「『X JAPAN』の音楽にあるパッションが好き。歌詞が心にしみる」といい、台北在住の日本人男性は「『X JAPAN』は自分の人生の象徴。彼らの音楽に出会って変わることができた。台湾公演は2度延期になったけどずっと待っていた」と話した。
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サンスポより
色とりどりのペンライトが揺れる暗闇に、Xコールが鳴り響くアンコール。「WORLD ANTHEM」がBGMで流れる中、ボーカルのTOSHIに手を引かれたYOSHIKIは妖艶な純白ウエディングドレス姿で登場した。
91年のエクスタシーサミット以来となる花嫁姿の“解禁”に、TOSHIは「ハッピーウエディング!!」と祝福。そして「X」がスタートするや、雰囲気は一変。台北市に隣接する板橋市のスタジアムは、2万人のXジャンプで揺れた。
香港に続く海外公演。“ホーム”のようなぬくもりに応えたかった。昨年3月の復活公演後、現地ファンから数万通の嘆願書が関係各所に届いた。昨年9月のアジアプロモーションでは空港にウエディングドレス姿のファンが殺到。思いに応える形で公演を発表したが、度重なるトラブルで延期に。それだけにYOSHIKIは「やっと長年の夢がかなった」と、待ち続けてくれた現地のファンに感謝。舞台で笑顔が弾けた。
公演はサプライズの連続だった。斬新な着物のファッションショーや、迫力ある舞龍など日台が融合。ハローキティとコラボした「yoshikitty」(全長12メートル)のバルーン2体もお披露目され、YOSHIKIも地上20メートルの高さを前後計100メートル平行移動しながら決死のドラムプレイ。1200インチの巨大ビジョンには、常にHIDEさんの映像が映し出され、全14曲ともに日本語の大合唱で沸いた。
新生Xの海外デビュー戦。ギターのSUGIZOが加入し、6人となって初の海外で、1989年のメジャーデビュー以来、初の単独野外公演ともなった。総制作費3億5000万円を投じたステージセットは、日本と香港からコンテナ200個分の機材を4日間かけて搬入し、マイケル・ジャクソン(50)をしのぐ台湾史上最大記録に。伝説のバンドを取り上げようと中国本土や地元メディア約120人も集まった。
最後はファンが惜しみない拍手。「6人で一緒にできているのが幸せ。生きててよかった」とYOSHIKI。6人の絆を再確認し、公演ごとに進化していくX JAPAN。世界制覇へ向けての攻撃は続く。




