10月9日 金曜日 21:00~

ピグのスピリチュアル部 部室にて

第2期 テレパシー・アート講座を

開催します。

受講料は無料ですが、

各自で使う材料は個人負担です。

いずれも100均で揃う物ばかりです


用意するものは

☆クレヨンorクレパス 

  パステル(あれば最適

☆A4程度のスケッチブック

☆真黒の色画用紙2~3枚

☆アイマスク

です。


これを学ぶことにより

サイキック能力が高まり、

第三の目が活性化し

透視力やチャネリング能力が

著しい成果を現すことが

可能となります。


ピグの設定をまだしていない人は

それまでに設定をしていて下さいね。


興味がある人は

当日、お知らせします某所で

待ち合わせてから移動しましょうね。。。


10月9日 金曜日 21:00~

ピグのスピリチュアル部 部室にて

第2期 テレパシー・アート講座を

開催します。

受講料は無料ですが、

各自で使う材料は個人負担です。

いずれも100均で揃う物ばかりです


用意するものは

☆クレヨンorクレパス 

  パステル(あれば最適

☆A4程度のスケッチブック

☆真黒の色画用紙2~3枚

☆アイマスク

です。


これを学ぶことにより

サイキック能力が高まり、

第三の目が活性化し

透視力やチャネリング能力が

著しい成果を現すことが

可能となります。


ピグの設定をまだしていない人は

それまでに設定をしていて下さいね。


興味がある人は

当日、お知らせします某所で

待ち合わせてから移動しましょうね。。。




整体師Sのブログ-未設定



告知してましたとおり

昨日の夜、レイキの遠隔実験を致しました。


遠隔ヒーリングは全部で2回行いました。

1回目は、普通に4種類のツールを使い、

2回目は、その中の1種類だけを使いました。


レベルによっては

3種類しか使えなかったりしますが、

通常、レイキの遠隔は4種類のツールを

組み合わせて発動させます。


今回の実験では、

一番強力で、全てのツールを包含している

と言われる第四のツールだけで行いました。


理論上可能なのは分かっていましたが、

きちんと相手に届くのかは正直不安でした。


遠隔の結果は、

きちんと相手に受け取ってもらえました。


もっと臨床実験を繰り返して

データーを集めないと

結論を出せませんが、

昨日の実験は、一応の成功を収めました。


協力してくれたメンバーのみなさん、

ありがとうございました^^。。。



「レイキ・サークル」について考えてみました。


ここで云うサークルとは

「円」や「繋がり」という意味です。


リアルでのレイキ・サークルの実験では

エネルギーが実在する確認をすることが

できます。

繋ぐ手(実際は手と手は離れています)の

向きを変えると反対方向に流れたり、

サークルの中心にいると、

エネルギーの流れに引っ張られ、

真っ直ぐに直立することができなかったりします。


このレイキエネルギーは螺旋を描いて

進むといわれていますが、

サークルの中心に立つと実感としてわかります。


エネルギーが右回りに流されている時は

右へ右へと引っ張られ、

反対に左回りで流されている時は

左へ左へと引っ張られます。


仮想空間であるピグの世界でも

レイキの実践者が、

遠隔で順番を決めて、遠隔すると

その決められた順路でレイキエネルギーが

流れます。

その中心に座っている人(ピグ)は

自発動

(エネルギーの渦によって体が意志とは

 関係なく引っ張られ動く現象)が起きます。


また、

順番で流している実践者にも

乗倍のエネルギーが循環しますので

ABCDと4人のピグがいたら、

AさんからBさんへは

1×2乗で1のエネルギーですが、

BさんからCさんに伝わったときは

2×2乗倍で4倍のエネルギーに、

CさんからDさんに伝わったときには

3×2乗倍で9倍のエネルギーに、

DさんからAさんに回ってきたときは

4×2乗倍で16倍のエネルギーを受けます。


このように全ての人数の乗倍のエネルギーが

流れるので、人数が多ければ多いほど

数えきれない程、強力なエネルギーが循環します。

このためレイキの回路のパイプも

太く強化されます。


レイキって面白いですよね^^。。。

なんやかんやで26日の午前10:30~

一睡もしてません。

もう、思考能力が低下しすぎて、

意識朦朧状態です。


もう、寝ます。おやすみなさいぐぅぐぅ。。。



私が個別で遠隔ヒーリングした時、

受けてになって下さる相手の

現在の身体の状態や

エネルギーの状態、精神的な状態を

伝えるようにしています。

医学的な根拠はありません。診断ではなく、感じた感覚を伝えるようにしています


一斉遠隔もできますが、

一斉遠隔の場合だと

個人の状態や情報を

相手にお伝えすることができないので、

めったに実施しません。


今回は

「チャネリングとリーディング」

について考えてみました。


どちらも表現方法が違うだけで

大局的な意味合いは同じですが、

私、個人的には以下のように使い分けています。


「チャネリング」は

現在の状態や情報にアクセスする事。


「リーディング」は

過去や未来の情報にアクセスする事。


厳密には違うのかも知れませんが、

このように使い分けると

混乱を回避することができるように思えます。


レイキって、奥が深いですよねぇ。。。