「レイキ・サークル」について考えてみました。
ここで云うサークルとは
「円」や「繋がり」という意味です。
リアルでのレイキ・サークルの実験では
エネルギーが実在する確認をすることが
できます。
繋ぐ手(実際は手と手は離れています)の
向きを変えると反対方向に流れたり、
サークルの中心にいると、
エネルギーの流れに引っ張られ、
真っ直ぐに直立することができなかったりします。
このレイキエネルギーは螺旋を描いて
進むといわれていますが、
サークルの中心に立つと実感としてわかります。
エネルギーが右回りに流されている時は
右へ右へと引っ張られ、
反対に左回りで流されている時は
左へ左へと引っ張られます。
仮想空間であるピグの世界でも
レイキの実践者が、
遠隔で順番を決めて、遠隔すると
その決められた順路でレイキエネルギーが
流れます。
その中心に座っている人(ピグ)は
自発動
(エネルギーの渦によって体が意志とは
関係なく引っ張られ動く現象)が起きます。
また、
順番で流している実践者にも
乗倍のエネルギーが循環しますので
ABCDと4人のピグがいたら、
AさんからBさんへは
1×2乗で1のエネルギーですが、
BさんからCさんに伝わったときは
2×2乗倍で4倍のエネルギーに、
CさんからDさんに伝わったときには
3×2乗倍で9倍のエネルギーに、
DさんからAさんに回ってきたときは
4×2乗倍で16倍のエネルギーを受けます。
このように全ての人数の乗倍のエネルギーが
流れるので、人数が多ければ多いほど
数えきれない程、強力なエネルギーが循環します。
このためレイキの回路のパイプも
太く強化されます。
レイキって面白いですよね^^。。。
