長い事 記事をアップしてませんでしたね。
決して 忘れてた訳ではありませぬ。
むしろ アップしたい内容は沢山あったけど
内容がまとまらなくて悩んでいました。
さて、レイキについて考えるですが、今回は
「どうして手を当てると温かく感じるのか?」
について考えてみました。
以前も似たようなタイトルで考察していますが・・
今回は ちょっと気になる文献が医学書にあったので
引用してみます。
以下引用~~~
手にはマイスネル触小体という働きがある。
血液には鉄分が含まれていて
手には磁石の働きがあるから、
痛みのあるところに手を当てていると
血液を呼んで循環してくる。~~~
と 記述がありました。
筋細胞の末梢の血液循環が不足すると
筋肉は固くなり 痛みを感じますよね。
普通なら 押す、揉む、叩く、擦るなどして
刺激を与え血流を促進させて痛みを緩和させますが
レイキの場合は 気になる部分に手を当てるだけです。
直接 皮膚に上に手を置く場合と
少し浮かせて直接 皮膚には触れない方法がありますが
どちらも効果に変化はないようです。
只、相手の筋肉や その他の情報を手から
感じ易くできるのは手を置いた方がわかり易いですね。
鉄分と磁石の関係なら、
以前 アップした記事にもありますが、
ある種の電磁誘導ですね。
電界、磁界、力の循環により熱が発生するのでしょうね。
これは個人的見解ですので
鵜呑みにしないで下さいね。
まだまだ、未知の世界です。
じっくり考えていきたいと思っています。
レイキって面白いですね^^。。。