どの段階を終えて、

その段階の認定証や終了証を

頂いたとしても、

自分が得られた段階を実行や実施しようと

して最初から自信に漲っている人って

ほとんどいません。


誰でもが初心者なのです。

ですから手順や最低限話さなければ

ならない事や質疑応答の応酬話法位は

練習してても緊張するもんです。


ですから、ティーチャーの資格を持つ者は

そういう事を踏まえてから、世の中に送り出す

義務がありますね。

そういう方法や手順は教えないで

心構えができていないとか、

まだ時期ではないと

いうのは可笑しな話ですよね。


だってご自身で認定しているわけですから。

それを否定すると言う事は

ご自身が意図的に教えてないか もしくは

教え切らなかっただけではないでしょうかね。


誰でも自分に教えて導いてくれた先生が

一番だと言いたいですよね。

しかし、現実問題として

卒業生を信用してない先生や

実力が明らかに不足してるって判ってて

認定証を渡した先生がいるのも事実です。


もし、・・・・・・・

ご自分が習われた内容で

セミナー開催となった場合や

個人授業する場面で、

いまひとつ自信がなければ

後押しさせて頂きますよ。

直接、私の教えを受けていなくても

臼井式レイキを学んだ生徒は

私の生徒も同然(厚かましいようですが)です。


そこはティーチャーとして

誇りと自信を持って授業ができるように

指導していきますよ。。。


どの段階にいても同じです。

最初の一歩は初心者なんです。

ちょっとした一言でも

変わるものなんですよぉぉぉ。。。^^