中国の大気汚染が韓国や日本にまで来ていて、それが人体に影響を及ぼすというのだから被害を受ける方はたまったもんではないですよね?
あの国の黄砂も結構酷いものだと常々思っていたけれど、今回のはそんなものではないようだ・・。
よく黄砂が目を開けていられない程酷いというのは聞いていたけれど、工場の大気汚染は以前日本で起こした四日市喘息などの比ではないのではないだろうか?
にも拘わらず、ここまでになるまで対策をしない中国政府というのは、無責任も甚だしいとは感じないのだろうか?
どんなことにでも自国の正当性を捻れた見解で無理やり通すけれど、あまりにも酷すぎるとはいつになったら自覚するのだろう?
他国の大気汚染の歴史を見ても予想はついていたのではないのだろうか?
中国人はよく他民族に比べて中国人は優れているなどと豪語しているくらいなのだから、こうなる予想は黄砂が日本国内に被害を出した時点で考えられたのではないだろうか?
自国の人間は自業自得としても、他国の明らかに被害を被っている人間に対しての謝罪や保証はどう考えているのだろうか?
結局、無茶苦茶な持論をまたしても展開して、問題をウヤムヤにするのだろうか?
そんな状況下でよくも他国批判を出来るものだと本当に人格を疑ってしまう。
そして、中国国民もおかしな思考の持ち主なんだと改めて感じてしまうようなことを日本人に対して言っていた。
全く理解不能な人種だし、存在自体が悪ではないかと思ってしまう。
奪うことしかできないのだとしたら、どこまでも救われない人たちだと思う。