入院から6年 | なるようになるさ ~34歳胚細胞腫瘍の経過と鉄道・旅行記~

なるようになるさ ~34歳胚細胞腫瘍の経過と鉄道・旅行記~

宝くじ並にレアな【性線外縦隔原発胚細胞腫瘍】罹患(驚)
2014年8月8日 末広がりの日に入院(涙)
キツクも楽しい約半年に亘る抗がん剤治療を受け 2015年3月11日腫瘍摘出手術(痛)
無事退院して社会復帰(楽)
現在SLやまぐち号を中心に鉄道活動中(笑)

末広がりの
昨日八月八日


寛大病院に
入院してから
ちょうど6年が
経ちました病院










おかげさまで
今のところ再発なく、
元気に日々を
送らせて頂いています照れ


胚細胞腫瘍は、
晩期の再発も
見られるので
まだまだ油断できませんが、
再発に怯えながら
生活するのは
それこそもったいないので、
これからも
生かされていることに
感謝しつつ、
鉄の道を
歩みたいと思いますあしあと










昨日の
貴婦人ラブ










空転で
止まりそうになりながらも、
しっかり峠を
越えてくれましたおねがい










元気を
ありがとう筋肉















ほな、また