入院から6年末広がりの昨日八月八日寛大病院に入院してからちょうど6年が経ちましたおかげさまで今のところ再発なく、元気に日々を送らせて頂いています胚細胞腫瘍は、晩期の再発も見られるのでまだまだ油断できませんが、再発に怯えながら生活するのはそれこそもったいないので、これからも生かされていることに感謝しつつ、鉄の道を歩みたいと思います昨日の貴婦人空転で止まりそうになりながらも、しっかり峠を越えてくれました元気をありがとう✨ほな、また