建物はもう枠しか残ってない。。。。。
オフィスの中でブルドーザーが片付けをしてる。。。。。
唖然としてたらインストラクターの一人を発見。
他の人達はどこにいるのか聞いてみたら、既にプレハブのオフィスが建ってて、そっちにいるとの事。
行ってみると、まだ片付けは終わってないものの、既に機能してる。
学校のそばのアパートを借りてた連中が気になって見に行ったが、既にアパートは封鎖されてて、中には人がいない様子だった。
近所の駐車場で州軍による炊き出しと、仮住まいが出来るテントが設営されていたけど、連中を見つけることはできなかった。
そのうち学校に連絡が来るだろうと考えて帰宅。
数日してWest LAのSawtel BLVDにあるNijiya Marketで買い物してると、学校のそばのアパートに住んでいた連中の一人にばったり会う。
どうなったか聞いてみると「アパートは停電したままで水も出ないんですよ。だからキャンプ用のコンロで湯を沸かして、インスタント食品で暮らしてます。それと一人が怪我をして入院しちゃったんですよ。」って、、、見に行った時に立ち入り禁止の紙が貼ってあったはずなんだが、、、気になって「他の住人は?」って聞いたら、案の定「今は僕等しか住んでないんですよ。」
「建物になんか警告とか貼ってなかったか?」って聞いてみたら「なんか赤い紙が貼ってあるんですけど、英語とスペイン語と中国語でしか書いてないから読めないんです」って、、、、、。
- 評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡 上巻/皆川 ゆか

- ¥600
- Amazon.co.jp
- 評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡 下巻/皆川 ゆか

- ¥600
- Amazon.co.jp
本文とは全く関係ないんだけど、今下巻読んでてスゲー面白い。
DVDボックス買おうかなぁ。。。。
