唯一無二の生きた”一筆龍”をあなたに

唯一無二の生きた”一筆龍”をあなたに

一生を捧げたいと思えた『一筆龍絵師』の軌跡ブログです。
応援宜しくお願いします!

人と石を繋ぎ、人と龍を繋ぐ妻かずみんと凸や凹を楽しみながら、
夫婦龍遣いとして毎日龍にまみれて楽しく龍活中!!

 

一筆龍絵師の永田です。

 

 

 

私のプロフィールや公式LINE、

煌堂のラインナップはこちら

 

 

 

とある日の息子の宿題。

 

 

 

宿題を終えたらサラーッと見るのですが・・・

 

 

なるほど、対義語を左から選ぶ問題ですね。

 

 

 

かたい → やわらかい

 

つよい → よわい

 

つめたい → あつい

 

 

 

うんうん、いい感じ!

 

 

 

 

 

!!!

 

 

 

うつくしい → きもい

 

😱

 

 

 

爆笑wwwwww((´∀`))ケラケラ

 

 

 

 

ちなみに、

左の選択肢に「きもい」はありません。

 

 

 

 

「これはたぶん”みにくい”だと思うよ~」

 

と伝えてみましたが、

 

”醜い”じゃなくて”見にくい”だと思った模様。

 

 

選択肢に無かったから自分で考えて書いたんだって(笑)

 

 

 

「無いなら生み出す」

 

という子供の直観力と創造力の素晴らしさに触れ、

 

直す必要はないと思って、そのまま学校に提出しました。

※先生も笑ってくれそう

 

 

 

 

子供というのは

「やりたい!」と思ったらやるし、

無いなら生み出す創造力があります。

 

 

 

 

この感覚は、大人になればなるほど

世の中を知れば知るほど

保守的になって失われていくもの。

 

 

 

 

と、よく言われますが・・・

 

 

 

 

僕はそれを信じていません。

 

 

 

 

子供が見ている世界と

大人が見ている世界は確かに違いますが、

 

 

 

それで無邪気さを失ったり、

一歩が踏み出せなかったりというのは、

 

 

”自分の選択した結果”

が紐づいたものです

 

 

 

保守的になってしまうことと

無邪気さは全く別の話だと思うんですよね。

 

 

 

 

僕が一筆龍絵師の手島さんの制作動画を観て

 

「一筆龍絵師になりたい!!」

 

と決めたとき・・・

 

 

そこには今まで経験したことの無かったような

「見つけた!!」感と、根拠はないけど

「絶対やれる!!」「絶対やりたい!」

という自信がありました。

※そこに「でもな・・・」は一切無かった!

 

 

 

 

でも、どんな筆なんだろう?とか

紙はどの紙を?塗料は何を?

 

 

 

なんてことをグズグズ考えていたら、

その大きな一歩を踏み出せなかったです。

※このあたりはやり始めてからその難しさに気付いた(笑)

 

 

だから、自分が持っている”直感”

あなた自身が一番信じてあげられるから、

素直に受け止めてみてほしいです!

 

 

 

綺麗

 

嬉しい

 

楽しい

 

欲しい

 

やってみたい

 

 

 

 

 

もし、私の作品を見て、

直感的にそう感じてもらえたらとても嬉しいですし

そういった方からのご縁がこれからも広がっていくと

信じています。

 

 

 

今、旬なのは・・・

 

2023年のお気に入り手帳に

「手帳に開運∞一筆龍」を描いています!!

 

 

手帳の紙は普通紙です。

 

本来は不可能と言われる普通紙に絶妙な

塗料の配合により龍のウロコが表現されており、

 

目はスワロフスキーのラインストーンを施すことで、

目力が増しています!

光に当てたらめちゃくちゃ綺麗ですよ!!

 

龍体文字のフトマニ図ハンコも押印。

48の神々が鎮座している図です!

 

2023年が皆さんにとって最高の一年となり、

さらなる飛躍がにつながるよう

昨年から大幅にパワーアップさせたメニューです。

 

こちらを心を込めて描かせていただきます!!

 

 

 

オーダーはこちらより(お振込み or Paypal決済)

ネットショップはこちらより(クレジットカード決済などその他決済方法)

 

公式LINEからもオーダーいただけます。

 

【一筆龍絵師 永田悟聖の公式LINE】

 

☟公式LINEのご登録はこちらをポチっと

友だち追加

 

☟QRコードからでも登録できます