新学期が始まって1週間経ちましたね。
いよいよ中学3年生、受験生です。
息子にとって最大の壁である内申点。
まずは教科担任の先生がどなたなのか、というのが非常に重要…。
予めわかっていた部分もありますが、不安要素がそこそこあることがわかりました。
まず、5をつけてくれた理科、国語の先生が退職や異動になってしまいました。
特に理科の先生が残念で、部活、委員会、副担任と何かとお世話になっていました。
三者面談で学校に訪れた際に2度挨拶だけさせていただきましたが、非常に明るくきさくな方でした。
息子も「一緒に修学旅行行きたかったなぁ…」とすごく残念そう。
あとは、ノート提出に苦しめられて五教科唯一の4となった社会の担当は変わらず…。
また、今年も苦戦必至、辛うじてオール3の副教科も担当変更なし。
そしてよくわからなかったのが、数学は分野ごとに先生が変わるそうで、計3人に習うそう。
中学でそんなのあるんだ!?という感じですよね。
息子曰く別に先生の得意分野によってとかではないとのこと。(中学なんだからそれはそうだろうけど)
プラス要素が全くないのに、不安要素は増えてしまいました…。
「大丈夫!?9教科で36取れそう??頑張ってね!!」
そんな話をすでに何度かしています。今日もしました(笑)
何とかするよ、とは言ってるものの、今までのことを考えると不安で不安で…
私も提出物などできるところはチェックしたいとは思いますが、どこまでやれるか。。。
最後は本人のやる気次第ですからね。
担任の先生は、異動されてきた理科の先生。
担任だけではなく、部活の顧問でもお世話になるようです。
優しそうな先生とのことですが、息子の見る目やいかに。。。
私も三者面談でお会いすることになるでしょうし、何より受験の具体的な話やお願いをするわけで、諸々スムーズにいくことを願っています。
YSFHを内申36(あるいはちょっと下)で受けるといっても、明るく笑顔で背中を押してくれる先生であってほしいです!
息子自身は3年生のクラスも楽しそう!とのことで、来月にせまって実行委員もやっている修学旅行を楽しみにしています![]()