最近、日経新聞が3次元プリンタを押している。

3次元プリンタ
→樹脂を積層していくことで、3次元データから実際のモノをつくる機械

これ、欲しい。
もっと大きいものが作れるようになれば、車のデザインを自分でできるようになるのでは?

・プラットフォーム→金型を使って大量生産(金属)
(衝突安全などはプラットフォームで受け持つ。)

・キャビン→3次元プリンタでお好みのデザインをかぶせる(樹脂)
(今の痛車にも通じるところがありますね 2次元→3次元)

エンジン車だと振動や騒音が気になりますが、
例えば、今国交省がすすめてる超小型車企画をEVで作れば、
不可能な話じゃないですね。

もしかしたらデザイナーと車体設計者は
カーメーカー所属じゃなくなる日が来るのではないでしょうか?



http://ja.wikipedia.org/wiki/3Dプリンタ






http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1106/02/news012.html