トロッコで亮ちゃんとヒナちゃんにタッチしたので。
興奮して、肝心の
MC全然覚えてません;
内容の順番や、言った人は自信ないですが
こんな話してたんだな~程度で見てください
ちなみに、Eはeighterです。
★MC
黒「いやぁ、三重は田舎やね」
E『えぇー!!?』
黒「でもええとこやね」
橙「最近言っとるよな」
黒「釣りしに行ったりしとるし。『二重(ふたえ)なのに三重ー』って言ってな」
橙「まぁ、朝起きたら三重になっとるかもよ」
黒橙『アハハハハ』
このヨコとマルのワザとらしい会話がすごく可愛かったです
(´艸`*)
緑「ここの会場では初めてやねんな?」
黒「ここの会場でジャニーズが公演すること自体が初めてらしいで」
E『おぉー!!(拍手)』
黒「てか、大倉(MCに遅れて来たことに対して)何してんねん!?
大倉、今日文句ばっか言うてんねんで」
E『えぇー!!』
緑「鼻水つまって、寝れやんかったん」
黒「ずっと『鼻つまるー、眠たいー、お腹へったぁー、シャワー弱いー』って言うてんの」
赤「その表現もいろいろあってな」
黒「そうそう!!どんなんやっけ?」
赤「『呼吸出来やへーん』あげくの果てに『心臓痛い』って言い出して」
黒「心臓痛いって大変やぞ!!」
黒「なんか手のひら黄色いし」
緑「(自分の手を見る)」
橙「ほんまや!!」
緑「なんか黄色いねん」
黒「ヒザの裏も汚いしな」
緑「夏はヒザの裏に汗疹(あせも)ができるで汚いの!!」
E『(笑)』
黒「お前!!そこはカミングアウトすんなよ!!せっかく遠まわしに言ったのに!!」
緑「ちゃんとベビーパウダーつけとるんやで」
E『おぉー!!(拍手)』
黒「拍手するようなことちゃうで」
黒「大倉いろんな粉つけるよな。ファンデーション塗ったあと、またなんかのパウダーつけて。
ヒザの裏にもつけてー」
緑「関西人やでな♪」
橙「粉もん好き!!」
黒「関西人は粉もん好きやもんな!!」
緑「…横山くんさぁ、人の体をバカにしやんといて」
赤「人の体やのにな」
緑「そやで!!」
黒「じゃあ、誰か1番大倉をバカにしてる?」
緑「エイトの中で?
…亮ちゃんと横山くん」
黒「俺ちゃうよ!!どっくんのほうがバカにしとるで!!」
黄「俺ちゃうよ!!」
黒「だって俺は『大倉ぁ~ヒザ汚い~』って言うやろ?どっくんは『大倉!!ヒザ汚いやろっ!!』やもん!!
同じ言葉でもいい方がどっくんのほうが強い」
黄「(笑)」
黒「どっくんの言い方なんか傷つくねん!!『ヒザの裏ぐちゃぐちゃ』とか。大倉もどっくんが行ったあとに『心臓痛い~』って言っとるで」
紫「それは心が痛いんやな」
緑「亮ちゃんの言い方、イジメの手前やもん」
黒「(爆笑)」
黒「僕らご飯はケータリングって言って」
紫「バイキングみたいなやつな」
黒「それがここ最近、ずっとハンバーグなんですよ!!」
E『(爆笑)』
黒「京セラもハンバーグやったし、その前も!!」
黒「今日もハンバーグとスパゲティとスープで。そこで大倉がまた文句」
E『(笑)』
黒「『炭水化物ばっかやーん!!カロリー高い!!また太る!!』って」
緑「しかもな、スープがお吸い物やねん」
黒「そこでまた『スパゲティにはコーンスープやろ!!』って言ってたな」
黒「それで、なんでこんなにハンバーグなんやろ思て、もと突き止めたら。
ケータリングにぽっちゃりした女性がおるんやけど。その人がずっと頼んでんねん!!」
E『(笑)』
黒「それでな、『余ったやつどうするんですか?』って聞いたら、その人が食べてるらしいで!!
あれ、自分が食べたいからハンバーグ頼んでんねんで!!きっと!!」
橙「朝から重たいよなぁ。踊っとる時ゲップ出るやん?あ、俺は出るんやけど」
紫「みんなしとるとは限らんからな」
橙「今日もExplosionの『その深い~♪』が『その深ッ』ってなって。口の中がめっちゃハンバーグやった;」
黒「これ、ヒナには言うてんけど。
この前ね、マルとヤスと俺で百貨店行って。
男性用化粧品を見とったん。
そこにニキビの薬があって、俺はヒナちゃんに買ってったろかな思たん。
でも、隣におったマル、なんて言ったと思う?
『そんなんあの人には効かへんやろー!!』やで」
橙「(笑)」
黒「ヒナはいろんなのを試して、ああなったんやで」
黒「まぁ、マルがそう言うたで買わんかったんやけど。それでヒナに『プロアクティブ使っとる?』って聞いてん。
ヒナは使ってないって言うたんやけどな。
“ニキビに負けるな!!”ってやつ」
紫「それは徹平くんやろ!!プロアクティブは眞鍋さんや!!アクネ菌が小池徹平くん!!」←やけに詳しい、しかも力んで言うヒナちゃんに会場からは若干笑いの声が(´艸`*)
緑「あんな肌キレイな子が言ったら、逆にムカつくよな」
紫「なぁ!!」
黒「でも番号は控えてあるんやろ?」
紫「いつでも電話出来るようにな!!お試しセットとかあるねんで!!
でも俺、ここで電話したら終わりやなぁ、って思て」
黒「ええやん、CMすれば。小池徹平くんがこれ使って治りました言うより、お前が言ったほうが説得力あるやん!!」
紫「ただ俺ヒゲがなぁ…。もぅヒゲ剃らんとこかな」
E『えぇー!!』
紫「ニキビ治りかけてもヒゲ剃るから傷つけるし。それの繰り返しやもん」
黒「じゃあヒゲ剃りのCMくるんちゃう?
マイク・ベルナルドみたいに『剃れてなーい』って」
∞『剃れてない!?』
紫「剃れてなかったらアカンやん」
黒「いや、“マイク・ベルナルドは剃れやんけど、ヒナなら剃れてるー!!”みたいなな」
紫「俺、悩みなんてないんやけど、こればかりは悩んでしまう」
青「ヒナちゃんも悩むことあるん!?」
紫「いつもポジティブって言われとるけどな。悩みが顔中心やもん」
黒「ひゃひゃひゃ(高笑い)顔中心悩みって!!」
緑「2012年になったら大変や」←たっちょん、地デジは2011年からだよ;
紫「全部デジタルやもんな!!」
紫「もぅ、2011年に地球なくならんかな。ドカーンって!!」
黄「なんてこと言うん!?」
黒「デジタルになるだけで!?」
紫「おぅ!!」
橙「自己中もええとこや;」
黒「ほんまや!!自己中もええとこや!!」
橙「僕ら一応eco番組やったのに…」
黒「お前ヒゲ剃らんかったらマントヒヒみたいやん」
E『(爆笑)』
黒「もぅ、ニックネーム“ヒヒちゃん”になんで」
紫「(笑)言いにくいやろ!!」
黒「『よぉ、ヒヒ!!』って。ヒナもマントヒヒって言われ続けて、ツッコミの仕方も忘れて
『なんでヒヒ!!』ってツッコむん」
紫「語尾にヒヒつけただけやん!!アホの発想や」
fuka-fukaスタンバイ
黒「このグループいろんな人がおんな。
お父さんがボディビルダーに、お父さんがチンパンジーって言われとる人もおるし。
お姉ちゃんブサイクやし」
青「あのさ、自分のことはどんなけ言ってもええけど。身内のこと言うのやめてくれやん?」
黒「まぁ、ヤスのお姉ちゃんも頑張っとるしな」
青「そんなん言うな!!」
★fuka-fuka Love The Earth
最初のすばちゃんのアカペラ。
全身が震えた。
なんの音のない静かな場所に響く彼の歌声を聞いて
やっぱ渋谷すばるは神だと思いました。
演奏もめっちゃよかった!!
静岡で聞いた時よりも
音がぶ厚くなってて。
回を重ねるごとにうまくなってったんだなぁ、って思いました。
亮ちゃんの大サビ部分を会場のみんなで歌うのは静岡同様。
めっちゃ気持ちよかった
(´▽`)ノ
あ、大阪初日で自分のパートに入れなかったヨコ
今回はちゃんと入れてましたvv
入る前はずっとたっちょんとアイコンタクトしてて可愛かったvv
曲が終わり…。
黒「じゃあ、すばるとやぁ、(噛んだ)安田はスタンバイで」
E『(笑)』
黒「やぁ、安田!!お姉ちゃん可愛いで」
青(嫌がるようにはける)
黒「まぁ、ヤスのお姉ちゃんも結婚したしな」
紫「子供もおんで」
黒「じゃあ、ここでお知らせが。大倉もドラマ頑張ってるんで」
緑「はい。ヤスコとケンジ見てください」
黒「昨日も撮影しとったんやんな?何話?」
緑「8話の撮影して、今日7話放送」
黒「7話はどんな話?全部話して!!」
緑「ええん?話すよ?」
E『えぇー!!?』
緑「まぁ、話さんけど(´艸`*)
7話は感動しますね」
黄「…お前さぁ、最近感動するでまとめてへん?」
E『(笑)』
黄「もっと的確なこと言えよ!!」
緑「的確なこと?…ケンジ、松岡くんと広末さんの話です」
紫「だいたいそうなんちゃうの?」
黒「主人公とヒロインやもんなぁ」
緑「いやっ、椿くんとかアジダスの話もあって。
また2人の話に戻るん」
黒「じゃあ、次はナイキやな」
紫「アディダスがあったでな」
ヨコ、ヒナちゃん。
アディダスじゃなくて
アジダスです(´艸`*)
緑「でもまぁ、頑張ってるんで見てください」
ここでたっちょんが、機材に片足を乗せてかっこつける。
黒「なんでそんなロックみたいなかっこすんねん!?今から煽るんか!?俺についてこいみたいな…。
波止場かっ!?」
橙「波止場!?アハハハハ!!波止場って!!」←ツボだったのか、ずっと爆笑してたマル。
可愛いなぁ(´艸`*)
紫「亮もな、ドラマ」
黄「えっ!?えっとえっと…。10月のえっと、えっとえっとぉ…」←その場をウロウロ
黒「なんでふっただけでそんなに焦るん!?
『えっとぉ、えっとぉ…。そのぉ、えっとぉ』」←亮ちゃんのマネしてその場を
ウロウロ。
亮ちゃんがやったら可愛かったのに
ヨコがやると酔っ払いに見える(´艸`*)笑
黄「待って!!ちゃんと言うわ!!10月のいつからかわかんないんですけど…」
紫「10月からな」
黄「はい!!10月から金曜10時TBS系で『流星の絆』というドラマに出ています!!」
紫「もう撮影は始まったん?」
黄「まだ。でも明後日本読み!!」
紫「おぉ!!」
黄「あ、ちゃう!!明後日?」
黒「知らんわ!!」
紫「亮、今日おかしいな」
黄「なんかふわふわしとんねん」
黒「まぁ、今日のお客さんの雰囲気もあるしな」
末っ子な亮ちゃんが
めちゃめちゃ可愛いvv
黄「でも二ノ宮くんと一緒に、雑誌の取材とかいっぱいある」
紫「そらニノも出るでなぁ」
黄「二ノ宮くんてどんな話すんの?」
黒「ニノ?あいつはゲームかマジックの話しかせえへんで」
黄「え?あの人ネクラなん?」
E∞『(爆笑)』
黒「ネクラちゃうよ」
黄「ネクラちゃうん?でもひきこもりやろ?」
紫「お前、インドアって言えよ!!」←ヒナのツッコミが亮ちゃんの頭に!!
なんか珍しくて、いいもの見たvv
黒「ニノはな、先輩やからってメシ奢ってもらえると思うなよ?
俺のほうが年上やけど、メシ食べに行くといっつも割り勘やねん!!年も先輩やんな?」
黄「先輩、の先輩」
E『(笑)』
紫「めっちゃ先輩なんやな」
多分亮ちゃんは
事務所の先輩やし、年も先輩って言いたかったんやと思います(ノ∀`*)
黒「あいつ俺が財布出すまで財布出さへんもん!!
車もボロボロの乗っとるん!!ドア開かへん!!ほんまケチやで!!」
紫「どこかに貯めとるんやわ」
亮ちゃん、たっちょん、ヨコがはけて。
ステージにはヒナちゃんとマル。
ヒナちゃんがマルの首かけてあったタオルをとって。
紫「タオルかけんなって言うとるやろ!!」
橙「ええやん!!」
紫「あぁっ!?」
橙「あぁっ!?」
お互い睨み合い、そのまま歩み寄って。
顔の距離、約10センチ
(´艸`*)
会場大興奮ですよ!!
でもそのままプイって
マルは右、ヒナちゃんは左を向いて。
ヒナちゃんはそのままはけていきました
(ノ∀`*)