先ほど、文化放送さんで『松岡茉優ト文化的交流』放送されましたね~♪

「松岡茉優ト文化的交流~~!!」♪
「みなさん、こんばんわ♪松岡茉優です♪松岡茉優ト文化的交流、今週もよろしくお願いします」♪
「え~なんと!松岡茉優ト文化的交流、今回で50回目を迎えます!50回だよ!ワンピースで言ったらアラバスターのところかな♪アラバスター?いやグランドラインに入ってるかな?グランドラインが50回?50話か♪グランドラインのところだね♪そう、ナミもゾロもいるはず」♪
「学生のみなさんは卒業シーズンだよね♪最近、春の風がムワッとして♪ムワッとふわっとして春の風が吹いていよいよ春が来るのかなと♪私は、冬が好きだからなぁ…」♪
「卒業シーズン寂しいね~♪けど、でも始まれば終わるし、終われば始まる…」♪
「さぁ、今週の文化的交流は地元を愛するのまゆらーのみんなと電話でお話をするジモトーークですよ♪最後までお楽しみに~」♪
(ジングル中)
(ジングルが長いので割愛します)
「お聴きくださったジングルは、ラジオネーム、ゆうまろさんの“修学旅行の夜、お布団のなかで先生にバレないように繰り広げられるガールズトーク風なのを聞きたいです”セリフに、“おやすみ”が入ってたら嬉しいですと」♪
「あらためまして、こんばんわ♪松岡茉優です♪松岡茉優ト文化的交流、今週は地元を愛するまゆらーのみんなとトークする」♪
「文化的ジモトーーク」!!(バインバイン♪)
「(電話をかけながら)前回のジモトークは、沖縄と東京の子でした♪沖縄では、食べ物の話でそのあといっぱい食べちゃったし(笑)、東京の子とは、東京あるあるを…なんで、まゆらーのみんなって優しいのかな?私の人柄?誰がツッコんで(笑)」♪
「もしもし」♪
「もしもし…」
「恋するウサギさんですか?」♪
「マジな!マジな!」
「大好きですか~」♪
「えー、では♪恋するウサギさんの出身地は?」♪
「秋田です」
「18歳、高校三年生だね♪メールで、春から東京の大学に行くのに、秋田の方言が抜けないと」♪
「橋本愛と話すときは、橋本は“なんとかばい”と言うし」♪
「秋田弁の“んだ”がいかつく聞こえる♪東京の人からだと語尾が“んだ”がいい」♪
「東京の人は方言を言われると嬉しいよ」♪
「(電話をかけながら)続いてー」♪
「もしもし?」
「ラジオネーム、カボチャガールさんですね」♪
「はい、えっ」
「カボチャガールさんの出身地はどこですか?」♪
「宮崎です」
「メールで、宮崎生まれの熊本育ちということは、今、熊本?」 ♪
「はい。4月から社会人です」
「メールで、ラジオに投稿したのは初めてでと♪初めてが私でいいのか(笑)」♪
話は、冷汁の話しに♪
「私ね揚げ物より、さっぱり系が好きだからなぁ」♪
「冷汁は?」
「ひーやーじーるー!!!」♪
「冷汁好きすぎて作るんだけど、全然違う♪塩分好きなんで、お味噌汁がありがてえんですわ」♪
「宮崎に行ったら、南蛮と冷汁楽しみたいなと」♪
「お誕生日おめでとう~」
「いや~ありがとう」♪
カボチャガールさんのジモトークが終わり♪
「日本っていい国やなあって思うでぇへっへっへっ(笑)」♪
(ジングル中)
「お聴きくださったジングルは“ラジオネーム、ひまわりさんのまっつんが口笛を吹いた曲を聴きたいと♪みんなわかるかな?鞘師の『キマグレ絶望アリガトウ」をね」♪
最後に、『その「おこだわり私にもくれよ」!!』の番宣をし♪
各コーナーのお便りの告知をして♪
「この時間帯の担当は、松岡茉優でした」♪

これで、今週の「松岡茉優ト文化的交流」終了です♪
とまあ~こんな感じで締めくくりをm(__)m
今日もまっつんに感謝!!