コウノドリ後半スペシャルダイジェスト!! | Nobumanの松岡茉優fan blog

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みなさ~ん!!お元気ですかー、最終章に向けるためにおさらいを♪どうも、Nobumanです!
今回は、7日にTBSさんで放送された『コウノドリ 後半スペシャルダイジェスト』をお送りします♪



『コウノドリ 後半スペシャルダイジェスト』は、後半の第6話から8話までのダイジェストと、最終章のはじまりとなる第9話の紹介番組です♪



ナレーション(以下、ナレ)「命という現場で、毎日起きている奇跡。これは、奇跡の物語」

そして、サクラの紹介からスタートです♪

ナレ「主人公は、産科医・鴻野サクラ。サクラをはじめ、ペルソナの周産期医療チームは、日々命の誕生という奇跡と向き合っています」



そして、我らが加江ちゃんの紹介です♪
紹介シーンは、第4話の「両方助けたいです!赤ちゃん諦めたくないです!」のあの名シーンが♪


加江ちゃんの名シーン♪

そして、小松さんとシノリンこと四宮、そして、今橋の紹介シーン♪





ナレ「たくさんの出産に寄り添い、チームとして成長してきたサクラたち。最終回までいよいよラストスパート。今週放送の第9話を十分にお楽しみにいただける、コウノドリの魅力をたっぷり詰め込んだ、後半戦のダイジェストをお送りします」



第6話は、“高齢出産のあり方“を問う回ででしたね♪
 5年の長き不妊治療で、ようやく子供を授かった敦子。やはり、高齢出産はリスクがつきます♪
無事に、敦子は赤ちゃんを出産しますが…敦子の容体に急変が…
ここでは、サクラははじめてオペで動揺してしまい我を忘れます…
しかし、四宮の固く結ばれた“友情”で、サクラを我に戻します♪

サクラ「子宮、全摘します…」

子宮を残したかった、サクラの苦渋の判断でした…
サクラは、敦子に子宮が無いことを説明します♪
しかし、敦子の言葉に助けられたサクラ♪
敦子と信一の赤ちゃんの話を見てた、今橋とサクラ。サクラは、今橋に長年の努力の賜物にある称賛の言葉を♪

サクラ「はい。最高に素敵な親バカの顔です」



第7話は、助産師のお話でしたね♪
亜沙子は野々村助産師の所で産みたいと♪
そして、小松さんは他の助産師からのオファーが…
やはり、加江ちゃんの小松さんの引き抜き反対のシーンは欠かせません♪



小松さん、辞めないでください…

ペルソナに来た野々村先生の言葉が、小松さんの助産師の“あり方”を思い越させます♪
四宮と小松さんのバトルは、ヒヤヒヤしました♪
そして、小松さんはサクラと加江ちゃんに自分の過去を話します…
小松さんは昔、お母さんが助産師として、助産院をしていた話をします♪
そして、小松さん にとって、助産師のお母さんは、自分の人生に影響を与えた人物と語ります♪
そして、亜沙子は帝王切開での出産に♪
 亜沙子の出産への呪縛を解き放ったのは、サクラの言葉です♪
サクラ「帝王切開は、立派なお産です」と♪そして、亜沙子にお産に対するフォローを♪
そして、野々村先生の一つ一つの言葉が、小松さんの“助産師”とは何か…を導く答えの片鱗を垣間見えたのです♪
そして、小松さんは、サクラに過去の話をしないのに、サクラや加江ちゃんの前で、過去の話をしてしまったときの話に♪

サクラ「だって、僕達は味方ですから」



サクラには、忘れなれない妊婦さんがいた回でしたね♪
 2年前におなかの赤ちゃんが“無脳症”と診断された実咲。
夫の忠志の話し合いで、妊婦の継続を諦めた実咲…
それは、“産声”が響かない出産でした…
実咲は、亡くした赤ちゃんの名前をツバサ君に♪
そして、実咲は、 2人目の赤ちゃんを産みます♪

サクラ「(実咲に)おめでとうございます)」

一方、四宮が6年間見守ったつぼみちゃんにある異変が…




そして、番組は、第9話の紹介を♪
第9話では、あの浩之と芽依ちゃんが1年が経過した話から始まります…



そして、四宮や新井の身に様々なことが…





ナレ「いよいよ、最終章。サクラ、そして、ペルソナ医療チームのメンバー達。それぞれが迎える結末とは…」

これで『コウノドリ 後半スペシャルダイジェスト』終了です♪

とまあ~こんな感じで締めくくりをm(__)m

今日もまっつんに感謝!!