今回は、角川マガジンズさんから刊行されたサービスエリア(以下、SA)・パーキングエリア(以下、PA)の情報フリーマガジン『HighwayWalker』からまっつんインタビューをお届けします♪

東日本版の表紙♪
『HighwayWalker』は、東日本版(写真、上)と北海道版(写真、下)の2冊が刊行されています♪

北海道版の表紙♪
―SAやPAの思い出について。
「子供のころは、家族でよくキャンプに出かけたんです。荷物でギュウギュウの車内で、ワクワクしていたのを覚えていますね」♪家族みんなで遠出をして楽しむ、小さなまっつん♪イイですね♪
「道中では、わざとトイレに行きたいと行って、SAに寄ってもらうんですよ(笑)。そこで食べ物を買ってもらい、食べながらまた移動して。SAはおいしいものが多いので、小さいころから大好きでしたね!」♪食いしん坊な小さなまっつん♪可愛いですね♪確かに、SA・PA には、様々なフードコーナーがありますから、小さなまっつんみたいに目移りしますね♪

―『コウノドリ』では、産科医のリアルな現場を描く本作で、新米産科医の下屋加江役を演じて。
「下屋はまだ研修医なので、産婦人科についてあまり知らない視聴者の方と近い立場。ですので、下屋と同じ目線で見ていただければ、産婦人科がどんな場所なのか理解していただけると思います。皆さんと一緒に学んでいくような役だけに、下屋の今後の成長は私も楽しみです」♪日々、奮闘する加江ちゃんと同じ気持ちで、『コウノドリ』を見て、産婦人科の実情を知る♪そして、加江ちゃんの成長を見守りながら応援する♪言葉に言い表せない気持ちになります♪
―リアリティを追求した撮影の中、作品の手応えは?
「撮影現場では、産婦人科医の方々の苦悩や、命にかかわる奇跡の瞬間を多くの方に見てもらいたいという、全員の熱意を強く感じます」♪そうです!まっつんをはじめ綾野剛さんや星野源さん、吉田羊さんなどのキャストさん♪ましてや、ゲストの出演者さん方々からも熱意がひしひし感じますもん♪
「特に主演の綾野剛さんはとても勉強されていて、医療監修の先生がいないときでも、何かを聞くと綾野さんが答えてくださるほど。誰よりも現場を引っ張ってくださっていますね」♪さすが、綾野さん♪主演として、まっつんをはじめ他の出演者の方々の信頼を勝ち得ていますね♪だから、『コウノドリ』は視聴者の方々から満足されているんですね♪

―命か生まれる現場で、考えさせられることも。
「以前はよく子供が欲しいと言っていたのですが、簡単に考えすぎていたなと思いました。今の私は体が未成熟かもしれないし、子育ても不安があるので、いろんな準備が整ってから、笑顔で子供を迎えられるようにしたいなって」♪イイんですよ、まっつん♪自分のペースで、可愛い赤ちゃんを産んでくれれば♪
「子供の誕生は奇跡の瞬間だと思いましたし、見てくださる方にも、命の重さのを感じでいただければと思います」♪『コウノドリ』の中でも加江ちゃん、赤ちゃんの誕生にという奇跡に感動していますね♪
―最後にSA・PA&ドライブ一問一答を。
―ドライブデートするなら?
「渋滞に備えて手作りのサンドイッチやお茶を持っていきたいです」♪
―SA・PAで食べたいものは?
「コーンかラングドシャのソフトクリーム」♪
―ドライブで聴きたい音楽は?
「グループならみんなが楽しめる曲、一人ならモーニング娘。」♪

これで『HighwayWalker』のまっつんインタビュー終了です♪
とまあ~こんな感じで締めくくりをm(__)m
今日もまっつんに感謝!!