ほぅ…。
そこぢゃないよね(´・ω・)
再び 話しかけてくるなら
そこから ぢゃないよね(´・ω・)
話を聞いて
そっから レンから
パッタリ 音沙汰なくなったのなら
気づくでしょうに…(´・ω・)
引いてんの
わかるでしょうに…(´・ω・)
そ~ゆ~部分て
…まぁ、いいや、
関係ないし(´・ω・)
つまんない人間と絡むと
伝染するのを
レンは 知っている(´・ω・)
ドコに
自分の身を置くかは
自分の責任。
気付けないなら
気付けない で
いいんぢゃないかしらね(´・ω・)
レンには
関係ないので(´・ω・)
なぜだか
ちょいちょい 勘違いされますが
大好きなヒトには
クドイくらいに
「大好き」
を 言葉にして
意味なく 連発しますから(´・ω・)
基本的に 感情を
言葉に 出します。
大事な感情なら 特にね。
言葉にしてないのに
なぜ、
そ~思われたのでしょう(´・ω・)
「自覚ないな?」
って、そーぢゃなくて…(苦笑)
好き か どうかなど
自分が 一番 わかるわけでね(´・ω・)
ビックリしたわ(´・ω・)
ちょいちょい
勘違い されるのは
なんかしら
レンの行動が
いかんのかしらね(´・ω・)
いや、フツーですから。
レンにとっては
これが フツー(´・ω・)
まぁ、なんとゆか、
好き 嫌い 無関心
の区別は
結構 ハッキリつけるかもね。
好き にも種類があるしね。
ちゃんと ヒトと
向き合おーとしないヒトには
一切 向き合いません。
目には目を 的な。
最初は 多少
様子を見たり、
努力して 覗いてみたりはします。
が、響かないヒトには
響かない から。
時間も 労力も
無駄なのでね(´・ω・)
優しいのも
様子見のため だよ(´・ω・)
あとは 大事なヒトにしか
優しくないもの(´・ω・)
それが レン(´・ω・)
短すぎたね、
わかったような気になられても
困るわいな(´・ω・)
忙しい(´・ω・)
そんな ヒマないのよ(´・ω・)
まぁ、そ~ゆ~コトです。
龍さん、あぢがと(♥´∀` ♥)
