どんなコトでも、
第三者ゃ、
部外者、
無関係なヒトが、
意見したり、
批判したり、
非難するコトなんて、
簡単なんだょね。


でも、
そんなに簡単ぢゃなぃ。


物事は、
結果、『単純』。


確かに、そぅとも思ぅ。


でも、
その『単純な結果』に
行き着くまでがね・・・


ヮカってるけど、
ヮカらなくて、

でも、
自分が守りたぃモノは、
ヮカってる。


今まで造り上げてきたモノ。

関係。


それを壊す覚悟も、
そんなっもりも、
正直、
さらっさら無ぃ。



理解してぁげたかったけれど、
してぁげたかっただけで、
レンに理解できる領域ぢゃなかったのかも。


曲げられなぃ。

失ぇなぃモノが、
ゃっぱりぁるんだょ。


生き方ゃ、
姿勢、
考ぇ方は嫌ぃぢゃなぃ。


けど、
レンにゎ理解できなくて、

どぅしても、
不安要素にしか思ぇなくなってきちゃったのね。


レンの理解力不足ならば、
ごめんなさい。


レンには、
ぁまりにも重すぎる。


先を見る立場なの。
年齢なの。
それが今のレンなの。


ごめんね。