京セラドーム大阪って草野球で利用できたんですね。利用料金のページを見てびっくりしました。



https://www.kyoceradome-osaka.jp/use_guide/case/baseball/price.php



2時間借りて、野球なので2チームいるとすれば最低18人はいますから、1人頭1~2万円程度。


こんな立派なドームでプレイできるなんて一生の思い出になるでしょうから、出せない金額ではないのかなと思います(私は野球はしないのですが、高いクラシックのコンサートなんかいったらそれくらいかかりますし、テーマパークも中で使うお金も含めるとすぐにそれくらいいきますよね)。
○○検定って、数多あるではないですか。



エコ検定とか、美術検定とか。
知ったときは驚いたものです。



へえ~。こんなのあるのか!と。




でも、最近知ったのがダントツで驚きました。
その名も・・・



聖書検定




聖書!?
聖書って、あの聖書ですよね。




しかし、これは・・・



こういう形で勉強するようなもの、なのか?




でも、面白いですね。
なんといっても、世界のあらゆる書籍で一番のベストセラーが聖書ですものね!
1000億円の記帳ってもはや別世界すぎて訳が分からないのですが、とにかくそんなことをされている動画です。

https://youtu.be/bjUPafinJos



この方、私は主にツイッターでしか知らなかったもので、普通に話すとこういう話し方なのだなあと、そんなことも感じました。思ったより落ち着いた話し方をされるのですね。


そして車!普通に乗ってますけど、とんでもない内装だなと。

以前にも書きましたが、ぴよ将棋には対局後に棋譜を解析する機能がついています。

YouTubeの将棋実況でよく見かける形成判断などを行うことができます。



解析はいくつかのレベルがあるのですが、一番上のレベルに設定したところ、iPhone7でおよそ20分ほど時間がかかりました。

手数や手筋によっても変動すると思いますが、ある程度時間がかかるということですね。


自動解析で最初からすべての手を解析するなら、解析を進めながら表示される推奨手を読むくらいでちょうど良いかもしれません。
相鉄線と聞いて、分からない方もかなりいらっしゃるかもしれません。略さないと相模鉄道で、神奈川県内を走る、横浜と海老名、湘南台を結ぶ鉄道路線です。


いわゆるローカル線と言ってよいと思います。長らく他線への乗り入れはなく、コンパクトな分トラブルにも強い路線というイメージがありました。

実際、東日本大震災のときも、確か、翌日の始発(かそれより少し遅い時間)には列車が動いていたように記憶しています。



この相鉄線に久しぶりに乗ったのですが、JR乗り入れが始まっていました。直通運転というのは、そっちの方に行く人にとっては乗り換えなしで行けるようになるので便利ですが、行かない人にとってはデメリットが大きいんですよね。

まず、路線が途中で分かれる場合には、自分が行かない方面の電車が増えて、乗る電車を間違えないように気をつけないといけないですとか、乗りたい方面へ行くためのホームに行きにくくなるといった点です。

それからもう一つ、乗り入れ先の路線が遅れたり止まったりした場合に、ダイヤが影響を受けてしまうという点です。こちらが、意外と頻度が多く影響があるのですよね。



今日も、私は相鉄線に乗っていたのですが、直通のJR線が遅れたために、乗った電車の運行に影響が出ていました。



つながればすべてが良くなるというわけではありませんが、しかし、JRとの乗り入れが始まったというのはローカル線にとってはメリットがかなり大きいのだろうなと思います。