先週末にお話会
開催しました

とってもあたたかい空気感に
すぐに緊張もどこかへ
直子さんがお話してくれた
笑いあり涙ありの
選りすぐりの思春期power of touch
『触れることで、こんなにも心が素直になるものなのだなと思いました』と感想を書いてくれた不登校ママがいました
ほんとにそうなのだと思います
頑なに閉ざされた思春期のココロの奥
行動だけ見たら
理解出来ないことばかり
なんで?
どうして?と…聞かずとも
心が素直になれる
『Power of touch』
心が素直になれた時
行動も変わってくる
それは子供だけじゃなく
親のわたしたちも同じ
自分のココロに素直になれたらいいな
直子さんの言っていた
『触れることは触れられること』
大切な人に触れた時
自分にどんな想いが湧いてくるか
改めて感じでみようと思いました
直子さんのお話の後は
ランチ&マジック🎩タイム
(としちゃん手作りのおやつ&パン撮り忘れ💦)
あれれ??と、
失敗もあったりしましたが
みーんなのあたたかい眼差しに
失敗しても大丈夫!を経験できた息子でした
こんなshotはもうないかもーと
息子の写真を撮りまくりました
そのわたしを撮りまくってくれたw↓
としちゃんありがとう💓
この時、わたしにちょっとした
ハプニングが…
マジックを終えランチを食べたら
帰ってもらおうと思っていた息子が帰らない💦
『まだ帰らない?』と聞くと
『うん、これから(子供たちに)マジック教える』と言う
(ひょえーー、わたし、これからあなたの話するんですけど
あなたが破ったボロボロの制服もスライドで登場するんですけど)
隣の個室にいる息子に
聞こえないよう
見えないよう
違う緊張感を持って
お話することになりましたw
ご参加のみなさんのご協力も
ありがとうございました🙏
最後の最後にまたほっこり💓
直子さん
ご参加下さったみなさま
ありがとうございました

最後に
ご感想を少し
(ご了承いただいています)
touchケアから不登校の話にどう結びつくのかな?という疑問から入り、娘が暴言を吐いたり、ふっついてくることは、ある面、正常なのだと思いました。みんなそれぞれに体験は違っても、その話を共用し、共感し、そして自分の事と重ね合わせていくことで、見えてくること、気づかせてもらうこと、そして、人に寄り添っていくことが大切なことだと思いました。
子供が学校に行きたくないと言った時、お友達とうまく関われないと知った時、自分が何とかしなければ、自分の関わり方が悪かったのかと色々思うこともありましたが、そう思う自分の気持ちをそのまま受け止めていいのだということに気付きました
まだまだお話聞きたかったです娘の2度目の入院で覚悟が出来たところに、友達から教えてもらい、即参加したいと思いました。3月だったら、まだその気持ちにはなれなかったと思います。タイミングってあるのですね。
長女の子育てが大変で次女はずっといい子で。
その結果、次女が不登校になったと思っているが、今、長女に触れたい気持ちになった。
この2、3か月で子育てに自信をなくしていたが、大丈夫。これでいいと思えて不安が小さくなった
(息子にもあたたかいメッセージを
たくさんありがとうございました)





今回、お話させていただいて
経験や気持ちを言葉にすることで
わたし自身、何を大切に思っているのか
子供たちにどんな感情を持っているのかなど
改めて気付くことがたくさんありました
次回はご参加下さるみなさんが
今抱えている思いを言葉してみませんか
もちろん、話をしなくて
聞いているだけでもokです
日程と場所は決まりましたので
お知らせしますね
*ランチ会*
6月7日(木)
場所は今回と同じ
『アンジェ・ミニオン』です
詳細は後日♪







