今日 観に行った映画
子どもの頃 アニメで 見ていたものが
実写版になって 映画化されたもの…
主演の俳優さんたちのファンという訳ではないのですが
けっこう 年齢層も幅広く 観に来ておられました
それにしても コンピューター・グラフィックスの映像が
どんどん シャープで 鮮明になっていく
アナログな 背中にファスナーのついてる怪獣が
足で バーンと 踏みつぶしながら
暴れて 町をつぶすシーンを知ってる世代には
ひたすら スピード感と シーン割の速さに 目が回りそうでもある。
でも…
やっぱり 泣ける映画でした
AYANOクンが ちょっと いい
タイプじゃないのに ちょっと いい~と思ったのは
昔 同じ目をしていた人を 知ってるからだと思う
