ピチカート・ファイヴの夜☆ 今夜、読んだ本で思い出した曲 あの頃、時代の流れの中オリジナルな音を 作っていたバンドだったような気がする… 馴染み深い曲が こんな風にアレンジされてちょっと戸惑う音が 新鮮だったりもした~