本をよむ「空海」他 夏休みの旅行、お彼岸の墓参を経て ずっと 気になっていたことを 調べるために ~本をよむ~ 目的のメインに選んだ本は 2冊… その他、日本語と漢詩、それぞれ 1冊 建築家・安藤氏の本が 1冊 合計、5冊 窓ガラスを つたう雨の粒を 時々 眺めてみたり いろいろな思いは 雨の模様のように 交錯しました。