はじまるよ。

 

どんなコーチングだろう。

 

わたしは、自分という存在を無視してきた

時代がある。

 

感情に鈍感であった。

怒りを抑えて、自分らしく生きてると

 

思い込んで。

 

爆発寸前で

あるトレーニングで救われた。

 

ず~っと気になるのだけれど

 

あの人があんな犯罪を起こすなんて

信じられない。

 

だから周りは当てにならない。

そんな、キレるという時代ですよ。

 

頭で感情を抑えて、自分らしく生きてる

ふりをする。

 

そんな人たちはたくさんいます。

自分も過去はそうでしたよ。

 

だから、わかるのです。

取り繕って生きてると

 

やがては破滅する。

 

わたしは、運よく気づきました。
しかも、いろいろな人のサポートがあったから

 

もちろん、タダではないけれど

そんなハッピーな環境に居て、自分磨きをしました。

 

お金出せる人は高額セミナーでハッピーになれます。

そんな人は、また高額セミナー主催してハッピーになります。

 

そんな高額で誰が参加しますか。

わたしは、それをするのです。

 

もちろん有料ですよ。(笑)

無料にするとわたしは生活できません。(笑)

 

わたしの生活費が稼げればいいのです。(笑)

誰か参加しませんか。

 

あなたの人生は変わりますよ。

なぜなら、わたしは変わったから

 

コミュニケーションに特化したトレーニングです。

人との関わりでうまくいかないとか

 

いろいろなことに対応します。

 

ただし、精神科で治療中とか

自傷行為をするとかは無理です。

 

わたしの資格と経験では治療行為はできかねます。

 

健常者限定です。

当時のわたしはグレーゾーンでしたけれど。(笑)

 

参加者が集まりましたら

開催日程を調整してはじめます。

 

いかがでしょうか。

ご連絡お待ちしております。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生100年時だ。半世紀を味わった。途中では、様々な誘惑がある。タバコは止めたけれど、酒はやめれんな。人生に楽しみがあれば、段々と飲まなくなるだろう。税金が高くてびっくりだ、住所不定&無職には、キツい仕打ちだが、社会保障が充実していればと思うが、この国は政治家はうんちくたれて歳費をもろうとる役立たずばかりだ。と愚痴っていても仕方がないから、生活保護も考えたが、いろいろ自己投資して学び体験してきた身としては、情けないので、なんとか踏ん張り今は、住所不定&無職から生還したところだ。

さて、これからどうしようかと考えるのだが、やはり、教師の免許は取ろうとおもうところである。通信で取っているがここはお勧めはしません。

教育心理学と教育学原論のレポートが何の意味もない理屈ばかりをかかせることに腹立たしからだ。こんなの学んでるから教師の人間性に問題があるかもよ。となって全く興味が持てないからだ。

認知行動療法と同じく枠にはめて判断してるから、使う人の価値観に左右される。運用に問題があるかもよ。

さて、わたしは、こんな感じで再起したので、いろいろな社会の問題に何かをしたいと感じている。それが少しずつかたちになりつつある。では、また。

居場所かな。仕事もそうだし、居所もそうだし。仕事は、できればしたくないけど、しないと飲んだくれて終わる。居所は、やっぱり一人暮らしかな。それでも、ただてはないから働かないと食べていけない。生きるのにも金が要る。何だか、生きてるだけでシアワセなのに、この国では、働かないと食べていけない。仕事もできることならやりたいことでよいのだが、夜間中学校の教師でもなろうかと考えたが空きがない。今更、新米の教師なんてゴメンだわ。と思いながら、良い仕事を見つけよう。

いろいろあった2025年

何とか生きてる感じです。

 

この歳ですから野心はありません。

 

ただし、今まで自己投資してきたから

それを誰かに伝えたいかな。

 

何で騙す人がいるのだろう。

何で騙される人がいるのだろう。

 

生きてる人もいれば生かされている人もいたり

人生をちょっとしたことで台無しにする人や

 

自分の性癖に苦しむ人やら

若者なんて夢も何もない時代

 

それでもひたむきに生きてる人がいる。

そんな人たちを応援したいかな。

 

金持ちになる方法は知りません。(笑)

なったことはないから。

 

それでも楽しく生きる方法はお伝えできるかも

 

まだまだ本調子ではないし、助走もできない状態ではある。

それでも生きていけるから

 

そんなココロの財産をたくさん創り出してきたから

そろそろかな。

 

では、また。

終わりました。
良い体験でした。しかもこの年齢で。

 

生徒からしたら単なるジジイじゃん。(笑)

それでも、彼ら、彼女らには貴重な思い出を創りました。

 

思い出してほしいな。

 

そんな人がいることに。

教師の免許取れたらね。

 

通信の大学に文句がある。

それでもしかたないね。

 

通信だから。

 

思えば、学生時代に学校に行かずにバイトの日々だった。

そんな学生だから教職課程取れんのさ。

 

と今更ながらに思うのだが、後悔はない。

そんな今更、教師ですか。

 

教育業界の異端児ですから、教師になる必要はない。

 

教師の免許はほしいが、なくてもできる方法がある。

 

それがいいのさ。

 

 

N.L.P.の勉強会も参加した。
それは、そうだろう。あんなに参加費かけたんだから。

 

あなたの人生を変える魔法が手に入る。
そんな訳はない。

 

それでも、質の良い団体で体験すると

それは、人生に変化を与えるだろう。

 

当たり前でしょう。

あなたが望む人生は何だろうか。

 

わたしが望む人生は、知りたいこと

やりたいことやれる人生さ。

 

できましたよ。

お金と時間が必要です。

 

みんな、セコいですね。

人生変えるのはそんな端金ではない。

 

それでも、大金でもない。

 

あなたが望む人生である。

 

そんなことを感じた。

 

エセカウンセラーとかいますよ。

 

わたしは、じぶんでなんとかします。

それだけの時間とお金をかけたから。

 

 

今年は、いろいろあった。

母の死から、教育実習から

 

転職から

ずっ~と思い描いていた

 

人との出会いで実現する。

一人だったら無理でした。

 

住処を移転して、そうしたらいい。

そこまでが大変ではある。

 

住所不定&無職から

どうなることやら

 

だけれど今までの経験がある。

 

それが何だというくらいに冒険なんだ。

ある人に話したら

 

今を変えるために必要なことなんだね

 

自分の選択の結果である。

そんなの誰でもできることじゃない。

 

それだけしたいという夢と希望とロマンがあるんだ。

がんばろう俺

 

 

32歳の頃に名古屋にて伝説のセミナーに参加しました。
人材育成に特化したセミナーに巡り合い、参加した当初

 

全くの自分本位な生き方をしていました。

今も変わらないのだけれど、世の中がいろいろ可笑しくて。

 

まともに生きている人が馬鹿を見るような社会が

目の前にあるから

 

少しでも反抗しようと始めました。

 

気づいてる人もたくさんいますがどうしようもない現実

どうしたらいいのだろうか。

 

自分のしたいことをしたいように実現する。

そんなことをサポートする団体です。

 

誰かが何かを伝えないと始まらないから

 

何が始まるのだろうか。

 

 

ふとと知り合った。

会うのに3か月

 

それまで毎日、電話で話した。

会ってないから、会ってからお付き合いするか

 

決める。それでも良いのだけれど

会ってやっぱり気が合わないとか

 

生理的に無理とかあるからと。

 

まあ、会って決めるのもありかもと

そんな関係で3か月

 

飛行機で時間とお金をかけて

遠路はるばる来たのに

 

生理的に無理と言われた。

なんじゃ、それはと。

 

聞いてみたら納得なんだけれど。

約10日間、居候なんだけれど。

 

3日目にして帰ると言い出したら

帰らないでと言われて留まった。

 

相方は毎日仕事がある。

わたしは相方の帰宅まで

 

掃除に、洗濯に、犬の世話、そして庭の草むしり

空いた時間にお酒飲みながらテレビを見てた。

 

5日目にはかんしゃくを起こされて

6日目の早朝に家出した。

 

歩いて駅まで10キロ

途中で熊が出るかもしれない恐怖と戦いながら

 

それでバスに揺られて2時間

飛行機で帰るには高すぎた。

 

そんな格安で往復で3万円

 

帰るだけでゆうに超えます。
今帰らなければいけないわけでないので

 

せっかく来たから

観光地をしようとなって

 

これが良かった。

空港で泊まって、いろいろしてると

 

結構な金額になる。

相方の家で泊まるにはバス代払えばいい。

 

そんなどうでもいいことで天秤をかけて

連絡すると帰ってないなら来ていいよと。

 

またバスに揺られて2時間

道の駅で降りて、そこから1時間歩いて

 

到着して、ご褒美に酒を食らって

酔っぱらっているとまた小言を言われた。

 

それでも、いろいろあったが結果オーライである。

 

帰る日に車で駅まで送ってもらい
汽車よりバスのほうが安いし快適であると思い

 

帰りはバスで当日券で乗れた。

 

それから毎日の電話はなくなった。

寂しい気もしたが縁がなかったということで

 

終ろうと思っていたが電話が来た。

8月に息子と海外旅行を控えていた。

 

それでも持病があり検査したら

マーカーの数値が倍になったと。

 

どうするのと聞いたら

先生も行っていいよと。

 

わたしもいくつもりだと。

 

何の言葉もかけれない。

息子が住んでいる都市にわたしも住んでいる。

 

息子との海外旅行はここから始まる。

前から聞いていたけれど、会うのはその時に

 

それをわたしが早めて会いに行った。

そして、海外旅行の前日に来るというので

 

会った。そして時間があるのでレンタカーで

わたしの地元に向かう。料理人の友達がスイスで働いているから

 

その友達の兄ががやっている料理屋にいった。

20時までにレンタカー返却だからトンボ帰りだった。

 

その日は一緒に泊まって、次の日は見送った。

 

そんな相方がヨーロッパ旅行中

いろいろ写真を送ってくれる。

 

彼女にとって、生きるとは「いまここを生きること」

それを伝えたら、感動してくれた。

 

そんな感じで生きている。

帰ったら元旦那と病院に行く。

 

本人は余命宣告だと言っていた。

 

わたしは思う。薬がないだけでしょう。
医療にも限界はある。

 

だから信じるのは自分なんだよ。

 

そして、今を生きること。
それはじぶんができる最大なるシアワセ

 

いろいろあったから相方なのか

そんなのどうでもよくて

 

今がシアワセなんだなあ~~~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母を荼毘にふして
4日目、今日は尾崎豊の命日である。

 

21日にはローマ教皇が亡くなった。

22日には中山美穂さんのお別れの会

 

ずいぶんと派手だな。
うちの母ちゃんも

 

さて、尾崎の歌である

亡き母の鎮魂歌

 

当時は、しっくり来なかった。

 

今はしっくり来る。

そして、わたしの母はいつも

 

good-byと言ってたこと

思い出した。

 

 

いろいろなことがある。

そして、いろいろなことが始まる。

 

悔いなき人生を送るのだ。