自分のブログに1年前のブログが表示されていて、、なんとなく何を書いたのか気になり読み返してみました。
1年経っても、、思うことは一緒だなーと。
的確な判断を専門家が大人が導いてあげること
現実的に大事です。必要です。
ただ、ただ。
本人が望んでいない選択だったり、将来の選択肢を狭めてしまうリスクもあるのも現実で、、
今は楽しく学校に通っていますが、
板挟み状態というのが今思う感想です
本人がこの間将来なりたい職業を私に言ってきたのですが、、どの時点でそれはできないと教えてあげるべきなのか、、、あくまで望みは捨てないで?頑張らせるほうがいいのか、、
さっぱりわかりません。
部活に関しては詳細はふせますが学校の方針や雰囲気も考慮し、、遠回しに諦めさせたのですが、
本当に悩みはつきません
先日書きましたが、、人生8万個の悩みがあるらしいですからね。笑
悩んだところでいちいち止まっていられない!
っていう現実ですね