長文になりそうです。日本語おかしいところがでてもご了承ください。
前回のイベント運営がぐだぐだになった。
僕が思う今回の問題点は、
大きく考えると
・イベントの流れの作成者が当日不在だったこと
・全員が全員の動きを把握していなかったこと
・内容を深く吟味できていなかったこと
という、要は「質」が低いイベント運営になってしまったことだった。
なので
ミーティングで次のイベントのことを話をして
この3点をできるだけ解消して
次のイベント迎えたいと思い
提案した。
ミーティングのときに
上司に、「どこに問題があったかを話してくれ」
という風に話を振られたので、
上記の3点について話をした。
すると、「それはこのミーティングで行けるから、前回のイベントでのお前の動きの中で気になった点を言え」
と言われた。
えっ??と思ったが、
僕が、気になったのは
上記の3点のように「質」の低いイベントになってしまったことだけだったので、
自分の動きについては、イレギュラーが起きてドタバタしたことくらいだと話した。
すると、「当日は最少人数で回しているから、ドタバタしてもしかたがない。そんなのみんな同じ。お前がそれを言っても仕方がない」
と言われ、なぜか叱られたみたいになった。
「当日は最少人数で回しているから、ドタバタしてもしかたがない。」と言われても、
ミーティングをしっかりと行い流れを全員把握した上でのドタバタと
誰もが流れを把握できていない状態でのドタバタとでは
「質」が違う。
前回のイベントは「質」が低いのが問題なのだから、
それを「仕方がない」で済ませてはいけないと思う。
また、「質」が低いのに「仕方がない」で済ませてしまう意味が分からない。
上司さん、意識が低すぎます。
イベントは「成立」だけすればいいのか?
それが顧客満足につながるのか?
本当にひどいです。
結局のところ
そのミーティングで次のイベントの動きを全員が確認できたので、
前回よりはいいものができそうだと思った。
ただ、前回のイベントの前のミーティングのときにもこういう話をしとくべきだったとも思った。
そうすれば、前回のイベントの「質」もそれほど低くはなかったのではないだろうか。