こんにちは~

なぜか朝の7時半まで飲み続けてただりきです.

あっ学校はちゃんと9時半にはいきましたよ(*^▽^*)


ってことで今日は遊びとアルバイトについて・・・・

私は現在居酒屋で働いているんですよ.

その前は居酒屋ではなかったのですが

同じく飲食店でアルバイトとして雇ってもらっていました.


偶然にもどちらのアルバイト先も二週間毎のシフト制のとこなわけですが.

ちなみにシフト制と毎回自分の都合の良い時間や日付けを書いて

責任者の方が出勤者を決める働き方です.


このシフト制っていうのは働きやすい反面

学生が多い職場だと人数が集まらないという結果に陥るわけです.

そしてその逆にシフトに想像以上にはいれない人も出てくるわけです.


でもまあ,体調が悪くなったとか学校の課題が終わらないだとかで

どうしてもシフトを代わってほしい人も中にはでてきます.

それでアルバイトの中で連絡先を交換するわけなんですが・・・・





そんな中私がおかしいと思うことを3つ.


1,体調不良とか学校の都合が正当な理由になる


2,シフトに入りすぎて疲れたと不機嫌になる


3,体調不良で帰ったやつが堂々と遊びにいく






1に関して・・・・

シフト制の良いところは5日前までにシフトを二週間分だせばよいところ.

予定の管理ができていれば課題がどうこう,テストがどうこうで休むことなんてないと思う

いや,中には本当に急に教授の気分で課題が増えてしまいましたっ

ていう事があるのも学生なんでわかる.

研究とかあるなら遅刻するのもわかる.連絡入れればまあ良しとするよ.

でもさすがに一か月分のシフト全部そうなる事はないでしょ!!

ってか二週間毎なんだから一週目で気づこうよ!!

体調不良はもっとです.

インフルエンザとかはまあよしとするけど・・・

とりあえず変わりが見つからないのに正々堂々と休みますっておかしいでしょ.

はってでも来いし!


2.

これは状況にもよります.

もしシフトを交代して連勤になったとか,

店長に頼まれて一か月休めてないとか

それならまだわかる.

でもとりあえずシフトに入れてるってことはさ

みんなのシフトに入れるチャンスを奪ってるってことになるって私は考える.

そしたらそれえ疲れてるなんて言ってたらだめだと思う.

むしろそれは働きたいって本気で思ってる人に対してのいやみでしかないわけで.

しかもシフト入ってないはないで文句を言って

シフト入っても文句を言う馬鹿がいる.

お前は本当にいったい何が言いたいんだ?

って言われてもしょうがないよね.


3,

もう言語道断だよね.

しかも次の日出勤で休むやつ.

えっもうなんなん?

確かに私たちはアルバイトだけどお金もらってる自覚もとうよ.

責任感のなさにびっくりします.

ゆとりなん?

いや,世代ほとんど変わんないけど.

だから一年たっても高校生っていわれてるんだよ!!!




上に書いたような事をし続けられたら

どんだけ仕事できてても信用はなくなります.

もう少し考えようよ.

それから文句を言ってください.




そんな事を昨日飲みながら考えていました.

ほんでは~

こんばんは~

1時11分っていう数字を目撃しただりきですw



えと,私は現在大学生をやっているわけなんですが.

人間関係について少し・・・

私のまわりの方々の一部は相談事があると話に来てくれる人達がいます.


めっちゃ嬉しい事です.


なんですが!

逆に自分が悩んでない時は基本話に来ないとも言います.


それはいい.

ネタがなくて話に来ない人だっている.

でもさっ


私の相談事も乗ってほしかったりする.

ちっちゃい人間なんですかね.


少しさびしくなっちゃいます.



こんな時に考えるのが

「相手が自分にする行動は自分が普段している行動」

という事です.

ってことは私は勝手に

相手の話は聞いてるつもりになっているだけなんですよね.

自分勝手な愛情なわけです.


片思いって言っちゃえばかわいいのですが

ただの押し付けの愛情でそれを返してもらえなくてなんでって怒ってる

ただのわがままちゃんなわけですよ.


もっと大人にならんといけないな~

と思った深夜でした.

こんばんは~.

ブログ第一回目ですねw

若干の緊張もありますが

通りすがりでも誰かが見てくれてる事を期待しながら・・・・



急な話なんですが,

先月の終わりまで一人暮らしをしていたんです.

自分の家と実家の距離は電車で一時間ちょっと.

正直一人暮らしをする必要はないですよね・・

でも我儘言って一人暮らしをさせてもらってました.

そして終わった今も学校に泊まるか

一人暮らしをしている友達の家に泊まるかで中々実家に帰っていません.


一人暮らし中も距離が近いことをいいことにいつでも帰る事ができるからと

その間ほとんど実家に帰ることもせず,

年末年始でさえも帰省はしていませんでした.


母親とは仲が良い事もありよく電話で話していたのですが

元々仕事が忙しく帰って来なかった父親とは

ほとんど話しておらず,いつの間にか理由はないのですが

なんとなく話しづらい関係になっていました.


そして今日の朝,

実家の自分の部屋で寝ていたら

知らない本が私のバックの中に.

『自炊男子 「人生の大切なこと」が見つかる物語』

とりあえず読みはじめたら面白い!!


熱中してる最中,ふとした疑問が・・・

「いったい誰がこんな本を私のバックにいれたのか?

しかも読んでと言わんばかりの見え方で置いて」


そこで読み途中の本を置いてリビングに居た母親の元へ行き聞いてみる.

すると

「あ~,なんかお父さんがだりきに読ませてみれば?って言ってたから入れといた.」

と.



昔から帰ってこなかった父親がたまに顔を合わすと

おすすめと言われてよく本を渡されていた事を思い出しました.

まあ,本だったり漫画だったりしてたんですけど.


んで,今考えると

彼は会話をする代わりに私に伝えたい事を

本を通して伝えたかったのかもしれない.

っていう考えにいきつきました.


確かに私の思考は本からくるものも多くて

反抗期の時とかは親の意見より本の意見のほうが

純粋な気持ちで読めていたと思います.


そう考えたら余計その本が面白くなって

全部読み切る結果に.


大人ってすごいと思います.

私の人生のだいたい倍くらいを生きていて

いろんな人間に出会ってきて

その人にあった伝え方を学んできて


少し父親と話してみたいと思いました.

次実家に帰った時はもう少し話してみようと思います.


そんな事を気づけた一日です.


そんでは~