詰めものに出し物 | TOEICは美味しくなかった。

TOEICは美味しくなかった。

学生だったのに、いつの間にか社会人になっていました。社会人1年目です。
教育サービス業に従事しています。全く楽な仕事ではないですが、楽しい仕事ではあります。
その生活について、ちょこちょこ書いていこうかなと思います。

私のこれまでの勉強を振り返ってわかったことがあります。


詰めるだけ詰めて

あとは練習したらその都度点数が上がっていくからおもしろい。


ということ。

私はバランス良くなんてことを考えていません。

私は効率が苦手です。だから彼女にも

「頭悪い」と怒られるのですが・・・


しかし、なにより”着実”にが大事なのだと思います。




話は変わりますが、最近塾で数学を教えていると(いい加減数学は疲れた)

「これって全部こうやっていいんですか?」


という質問が出た。


この質問自体が悪いとか、そういう問題ではないのですが

ただ、全て型にはめてしまおうというのには限界があり、柔軟性に欠けるので


全部が~、とか こうきたらこうと”きまっている”というのがあまり好きではないのです。




あくまで  たぶんね  と  99パーセントはそうだけど  に集約してしまいたくなるのです。


塾もなかなか大変ですよ(・_・;)



うん。


ってか、自分、英語専門のはずなんですが・・・



マルチはやりすぎると大変なことになりかねません。
特に塾なんてゆうのは

安河内先生はこうおっしゃっていました


「100知ってやっと1教えられる」



これは真理だと思うのです

私だって英語を100知っているとは思いませんし、50すらあやしいです。


I don't know of English enough much less mathematics.


といった感じでしょうか。

TOEICだって100知っている人が書いた本がやっぱり一番いいのです(こじつけ)



その人の本を100覚えれば、1吐き出せるのです。
それの積み上げでみなさんもTOEICの点数を挙げていってくださいね。

最後の方意味わからんことになってしまいました。




それでは アディオスアミーゴ


Sincerely
Naoki Ueda