我が家の愛犬くろ、今で我が家に来てから4年になった。(副所長心得)

 

 

 令和4年10月17日月曜日。

 新型中国コロナのオミクロン株の陽性者数が、一時期に比べたら少なくなってきている。

 71歳になって4日が過ぎようとしている。

 最近の兵庫県では、千人を超えたり超えなかったりと。

これもワクチン接種の影響かな。 

 脳梗塞で機能低下した脚の筋力を回復させようと毎日適度に歩いているが、まあ、ぼちぼちやってきた結果が、退院から9か月経って、ようやくワンコの散歩に行くことができるようになった。

 今でも、人込みなどに出かけるときは、杖を持って行くことにしている。突き飛ばされたり、出会いがしらの衝突を避けるために。

 落ちた機能は、中々回復して来ないけど、飽きらずに、ぼちぼちでも続けることしかない。

 年齢を感じるなと思いつつ、障害を持つ我が子のことが、真剣に気になりはじめた。親なきあとのことをだいぶ真剣に考えるようになってきた。

 宝くじで高額当選の夢は捨てきれず、お金が入れば、グループホームを作り、我が子と周りにいる子たちを入れてやろうと10年以上考えているが、現実には中々ならないな。 

 10月16日日曜日にウォーキングに行ったが、エンバ中国美術館は、閉鎖中で、隣の画廊を始めて見学した。

グループウォーキングは、2015年11月から2016年1月にあった「認知症予防のためのウォーキング講座」受講者がベースに、終了時の2016年2月には、約120人、約11グループができたとのこと、3か月後にグループウォーキングをやっているかと主催の事務局から電話がきた。事務局の話では、その時点で、唯一我がグループが活動とのこと、7年目になる月例グループウォーキング。ウォーキンググループの名称は、Ashiya Ladies & Knight; ALK(アルクから歩く、お姉さんばかりの集まり、メンバーに男は私だけ)となる。

 最低実施人数は、3名以上私以外に2名以上でないと、やりません。