当ページへお越し頂き誠にありがとうございます。     

  

   皆さん、こんばんは。6月16 月曜日です。

   今日は、少し遠方に出かけていました。昼前に仕事が終わった 

 ので、癒しのために、20年ぶりくらいですかね。水族館へいきまし

 た。癒しの世界ですね。これから、たまにはこういうところへ行くのもいいのではないかと思いました。

  

   これからまだ1か月ほどは、雨や曇りや豪雨の天気を耐え忍ぶ

  ことになります。「笑顔と元気で陽気にいきましょう。!」

 晴れると真夏の太陽が顔を出すので、その対策をしっかりしないと。  

  

  「今は、湿度に重点を置いた熱中症対策を、また、太陽の日射が強いのでUV対策もしっかりやりましょう。」

 
 「相続」という言葉から、どういう印象をお持ちでしょうか。

 

   50代~60代のあなたへ

  あなたの親御さんが、亡くなられたときの準備ができていますか?

  財産目録は、すぐ作成できますか?

 

 親御さんとは、上手く世間話をやりながら、不動産の所在地、地積・

地目等、動産:銀行預金、生命保険、証券会社等の取扱支店名などを聞き出して専用のノートに書いておかれたら、万が一のときに、役立つと思います。 

 

  お金持ちとか資産家の問題だから、普通の庶民には関係ないとか、そんなに資産があるわけではないので、相続問題など我が家には、関係ないと思われている方が多いと思います。



 時代は、変わっています。自分たちが育てた子どもたちに限ってという考え方が通用しない時代になっています。そのような時代にしたのは、今の大人の我々です。そのことを十分に自覚してください。


 今は、責任・義務など横において、権利だけを強く主張する時代ですからね。お金がらみになれば、協調性などという言葉は、ないに等しいす。きっちり仕切る力がある者がいない場合、言うた者の勝の時代と言いますか社会です。 なにしろお金が絡んでいるものですから。相続

人が権利を主張するのは当然ですが、被相続人(財産を遺す人)も権利を行使しておくべきだと考えます 

 

 平素から疎遠(行方不明の如き)とか、侮辱、虐待などを受けていた

場合、”相続人廃除”の手続きを「家庭裁判所への申し立て、又は遺言に書いておきましょう。」。 やるべきごとは、しっかりやっておきましょう。



 出しゃばって権利を振りかざす人ほど、平素の付き合いができてい

ない。相続開始の話が出たとき、取れるものは、”取れるだけ取ってやれ。”というような考えがあるのでしょう。



 遺言書では、、遺言執行人を指定しております。遺言執行人が仕切ってやってくれますので、遺言者の意思は、反映することでしょう。

  その辺のところをきちんと整理しておく必要があります。そのため

には、”遺言書”を残しておくべきだと考えます。


 遺言があって、指定相続がなされていても、相続人全員が協議し、

円満な分割方法で合意できれば、遺言内容と違ってもかまいません。 

 

 相続の際(遺産分割)に揉め事が多いのは、相続財産が少なく、相続人が多い場合です。また、多いと統計上にもあらわれています。 


  どうぞ、お気軽にご相談ください、 あしや遺言・相続サービスへ


☎050-7108-3563 Fax:0797-31-2749(eo光から無料)



  http://www.eonet.ne.jp/~ashiya-service

  
 電話050-7108-3563  Fax:0797-31-2749


  事件に係る報酬額等については、ヤフーのブログに載せていますので、お手間をかけますが、ご覧頂きますようお願いします。



     http://blogs.yahoo.co.jp/nov091124



               最後まで読んで頂きありがとうございました。