自由テキスト

 皆さん、おはようございます。
 当ページへよくお越しくださいまして、ありがとうございます。
今日は、3月12日、今日から張り切ってまいりましょう。今日の午前中は、保護者会役員会がありますので、それに出なければなりません。
 陰暦と太陽暦では、約1か月のずれが生じています。やはり、昔風の陰暦の方が季節にあっているように思います。

 当サービスのモットーは、”30年後のあたなたの家族の幸せのために、文書を作り残しておきましょう。その文書が、遺言書です。

 相続が、争続になるケースが多々ありますが、複雑な家庭であって、遺言書が作られていない場合、争続が起きることになります。肉親の揉め事は、一番難儀なことですとともに悲しいことです。感情が先にたってしまっているので、少々のことでは、収拾がつきません。俗に、”骨肉の争い”と言われています。

 皆さん、15歳以上であれば、資産の多い・少ないなど関係なしに、作ることは法律上可能です。複雑な関係の親族間であれば、なおさら作るべきです。ごく一般的な親族関係においても作っておいた方が、後々のことを考えて作っておいた方がいいでしょう。

 やはり、お勧めは、”公正証書遺言”です。争続になりそうな気配であっても、収拾が可能と考えます。家庭裁判所に訴えても、公正証書の内容がいかされますので、何かと有利になると思います。作るときに多少の費用は必要ですが、後々のことを考えれば、安いもの、リーズナブルだと考えます。

 疑問等があれば、下記の電話又はFAXにてお申し出てください。  
 ご依頼の際は、ご依頼の方々と、よくよくご相談させて頂いて、ご一緒に進めて参りたいと考えています。
 あしや遺言・相続サービスへのご相談等は、下記へご連絡ください。
 電話:050-7108-3563    Fax:0797-31-2749                 下記のとおりです。                                            記 

 1 あしや遺言・相続等サービス   尊厳死宣言代理権付与公正証書(延命治療拒否宣言)関係、遺言書作成関係(公正証書遺言を含む)、相続関係などのご相談は、当方へどうぞよろしくお願いいたします。;電話:050-7108-3563 URL:http://www.eonet.ne.jp/~ashiya-service

 2 コウユウ行政書士事務所  医療法関係に係る色々なご相談に基づく書類作成から関係先への手続き関係代行までさせて頂きます。また、行政不服審査法に基づく手続きなど行政書士ができる業務もさせて頂きます。ご相談は!電話:050-3566-1463 FAX:0797-31-2749 URL:http://www.eonet,ne.jp/~kouyuu-akanuma
 休日:金曜、土曜、日曜、祝祭日、年末年始等  営業時間:9時~12時、13時~17時 (臨時に休業する場合があります。) 所属会等: 尼崎商工会議所主催の創業塾修了、 起創会(尼崎商工会議所内)会員、 尼崎商工会議所会員

報酬額表:保健所等への申請手数料は、申請者の実費負担とします。                 消費税も別途頂きます。

事   件 名       報  酬  額        摘   要 
 行政不服審査請求に係る相談・文書作成等\50,000~100,000  
情報公開請求の相談・文書作成\50,000    法人(株式会社等)設立に関すること。(認証、登記等の費用は含まず。)\200,000     遺言・相続関係のご相談:(1時間まで無料。時間超過)10,000
遺言書(公正証書遺言)の相談・作成に関すること。 公正証書遺言:「本人・公証人等との打ち合わせ及び立会人の日当を含む」\400,000~\800,000  
遺言執行に関すること「資産及び分配人数(相続人)による」\300,000~\800,000     相続関係の相談等(内容により)100,000~500,000    

>出張旅費(距離・時間:西播・但馬等地方、他都道府県へ戸籍等徴収)。 50,000~200,000 


 春から通信制の大学の現代マネジメント学科で会計学等の基礎を学び、応用は自分での学習になろうかと思いますが、4~6年かけて上級資格取得という目標に到達できたらいいなあと考えています。 高齢者も若者も同じように、生きていくためには、稼がないといけません。まだ、住宅ローンが13年分残っています。長男は、知的障害者A判定です。後々家族が困らないようにきちんと始末をしておかないといけない状態です。新たな目標に向かってつき進んで行こうとしている還暦過ぎの青年の野心と好奇心を持ち合わせたアナログ青年です。学業を進めていく上でに少々困った問題が起きようとしています。 兵庫県知的障害者施設家族会連合会(ひょうごかぞくねっと)の阪神支部(阪神かぞくねっと)の会長をやってくれないかと(理事会で決まったわけですが、断ると再度理事会で協議しないといけなくなりましたね。)。会のメンバーは、62歳の私が、一番若くて、会長経験者、会の発足当時からの方ばかり、70歳以上の方がほとんどで、80歳前の方も数人おられるみたいです。引き受けるとしても、自分の主張をどこまでするか、”落としどころ”を考えていないといけなくなりました。学業と県理事会等への出席との兼ね合いが大事な問題点です。多分問題としては、残っていると思います。

 そこで、研修の成果ですが、行政書士というプロフェッシノナルの仕事をする上に、大学の勉強をするということは、並大抵のことではないよ。と気づきました。依頼者は、プロに頼むのであって、素人に依頼するのではないことを自覚せよと。本気度が試されるということだと気づきました。
 最後まで読んで頂きありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。