本日AM9:00頃、イコのママから携帯に電話。
つい30分ほど前に会社へと向かった筈なのに何だろう?
そして私はつい10分ほど前に寝たって言うのに何だろう?
そんな気持ちで、そう、軽い気持ちで通話ボタンを押した。
ママ「あ、イコ?あのさぁ押入れ開けて茶色いバッグ出してくれる?」
イコ「んー?茶色いバッグ?いつも使ってる小さいやつ?」
ママ「そうそう、おねがーい。」
私は何の疑いもなく、押入れを開けて。
そして彼女がいつも使用している茶色いバッグを取り出した。
イコ「出したよー。」
ママ「その中にさ、鍵入ってない?」
イコ「……あるよ。」
待てよ。
このパターン何となく読めるぞ。
こういう時は良い事なんて起こらないんだ。
すんばらしく嫌ぁなヨ・カ・ン☆
そして発しられる悪魔の一言。
ママ「○○(会社がある地名)まで持って来てくれない?」
………てめぇ!!!
そんな事だろうと思ったよ!!
あぁ持って行ったさ!!化粧もせずに!!
電車に乗ってわざわざ持って行ったよ!!
そして電車降りた瞬間走り出したよ!!!
会社の鍵忘れるとか有り得ないだろう。
あーないない。マジない。
私はママにそっくりなんですが、ここは似てないよ。
マジマジ、お陰で疲れ果ててベッドの上で気絶したよ。
この夏一番のハプニングです。
良い思い出だなーあははー!!!!(ヤケクソ)
つい30分ほど前に会社へと向かった筈なのに何だろう?
そして私はつい10分ほど前に寝たって言うのに何だろう?
そんな気持ちで、そう、軽い気持ちで通話ボタンを押した。
ママ「あ、イコ?あのさぁ押入れ開けて茶色いバッグ出してくれる?」
イコ「んー?茶色いバッグ?いつも使ってる小さいやつ?」
ママ「そうそう、おねがーい。」
私は何の疑いもなく、押入れを開けて。
そして彼女がいつも使用している茶色いバッグを取り出した。
イコ「出したよー。」
ママ「その中にさ、鍵入ってない?」
イコ「……あるよ。」
待てよ。
このパターン何となく読めるぞ。
こういう時は良い事なんて起こらないんだ。
すんばらしく嫌ぁなヨ・カ・ン☆
そして発しられる悪魔の一言。
ママ「○○(会社がある地名)まで持って来てくれない?」
………てめぇ!!!
そんな事だろうと思ったよ!!
あぁ持って行ったさ!!化粧もせずに!!
電車に乗ってわざわざ持って行ったよ!!
そして電車降りた瞬間走り出したよ!!!
会社の鍵忘れるとか有り得ないだろう。
あーないない。マジない。
私はママにそっくりなんですが、ここは似てないよ。
マジマジ、お陰で疲れ果ててベッドの上で気絶したよ。
この夏一番のハプニングです。
良い思い出だなーあははー!!!!(ヤケクソ)