痛い
苦しい
キツい
暗い
被災地の方はそんな言葉なんかでは現せんくらいの状況だろうね
偽善者のつもりじゃないんだけど

見てても

のニュース見てても
涙が出てくる
昨日は
こっちは何もなくて平和や-なんて思ってたけど
今日になって
事の大きさを改めて感じて
胸が痛い
時間が経つにつれて
被災者の人数がどんどん膨れ上がる
苦しんでる人がたくさんいる
助けようとして命を落とす人もたくさんいる
「壊滅的」
そんな言葉はもう聞きたくない
関東近郊の方
放射能予防の為にしばらくトロロ昆布やワカメなど海藻類を食べ続けた方がいいみたいです
電気も足りてない状況
少しでも節電を
献血も必要みたいです
以下の文章はメルマガから抜粋したものを転載しておきます
↓↓↓↓↓
皆様、福島原発は破局的事故に向かって進んでいます。
冷却機能を何とか回復して欲しいと願ってきましたが、できない
ままここまで来てしまいました。
現状を見ると打てる手はもうないように見えます。
後は炉心溶融が進行するはずと思います。
それにしたがって放射能が環境に出てくると思います。
その場合、放射能は風に乗って流れます。
西向きの風であれば、放射能は太平洋に流れますので、日本としては幸いでしょう。
でも、風が北から吹けば東京が、南から拭けば仙台方面が汚染されます。
今後、気象条件の情報を注意深く収集し、風下に入らないようにすることがなによりも大切です。
周辺のお住まいの方々は、避難できる覚悟を決め、情報を集めてください。
原発震災が起きたら、トロロ昆布をすぐ食べよう
「放射能で首都圏消滅ー誰も知らない震災対策」より引用
首都圏に飛んでくる放射能で、特に症状が出やすいのは、放射性ヨウ素による甲状腺異常です。
体内のヨウ素は70~80%が甲状腺にあるため、放射性ヨウ素た体内に入ると、甲状腺に集まって、やがて甲状腺ガンを引き起こします。特に、若い人の発がん性が高くなります。
「甲状腺ガンから身を守りたい」
チェルノブイリ原発事故で甲状腺の異常が増えて、甲状腺ガンが20年経っても減らないことは前にお伝えしたとおりです。
これに対する対策は、放射能を帯びていないヨウ素を先に体内に取り入れて、放射能が飛んでくる前に甲状腺をヨウ素で飽和させておくことです。
体内に取り込むヨウ素は、一定量以上になると蓄積できずに排泄されるので、それを利用して放射性ヨウ素の被害を避けることが出来ます。
もちろん、第一の対策は防塵マスクで放射能を体内に入れないことで、これが最も重要ですが、さらに防御する意味で、日常的にヨウ素を多く含んだ食品を食べるように意識しつつ、放射能の危険が迫ったら、間に合うようにヨウ素をとれば有効な訳です。
「手っ取り早く」はヨウ素剤
ヨウ素を体内に取り込むのに手っ取り早い方法は、ヨウ素剤です。
服用のタイミングは、放射能に襲われる直前がベスト。被ばく後でも3時間後で50%の効果があるとされています。
原発から半径8~10Kmの自治体では、法令に従って、錠剤のヨウ素剤を備蓄しています。
それ以外の地域では備蓄していないので、前もってインターネットで販売されている物を買っておきましょう。小さいお子さん用に、液体状にして飲めるキットも売られています。
ただ、ヨウ素に過敏な体質の人は、錠剤を飲むと発疹などの副作用が現れることがあるので、用量、用法には注意が必要です。
「食品で取るならトロロ昆布」
食品でヨウ素をとるなら、副作用の心配はありません。特に多くヨウ素を含む食品は昆布で、ワカメの4倍くらい多く含んでいます。
普段から、昆布などの海草類をよく食べるようにすると共に、原発で事故が起こったと知ったら、食べやすいトロロ昆布などを多めに食べるのが、無理のない、健康的な対策です。
トロロ昆布は、乾いたまま一度にたくさん食べると腸内で膨張して危険なので、お吸い物などに入れて食べましょう。
「ヨウ素をたくさん含む食品ベスト10」
乾燥昆布一切れ1枚1グラム
トロロ昆布大さじ販売1グラム
乾燥ワカメ5グラム
いわし中2匹96グラム
さば1切れ100グラム
かつお1切れ100グラム
焼き海苔10枚3グラム
ぶり1切れ80グラム
塩鮭1切れ60グラム
寒天1角の半分4グラム
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少しでも多くの方が救われますように。