9月…
ひぃ 笑
7月ごろに立つことも座ることも出来ないほどの腰痛で接骨院にかけこみ、7月8月は仕事の休みは朝から通院してそのままスーパーで買い物して後は家でのんびり。
仕事と通院だけの日々で夏が終わりました。
6月からやっと学校が始まった娘たちの夏休みは長女は12日間、次女も25日間しかなく…次女の休みが終わり頃に長女が休みに入る、とタイミングもズレていて結局どこにも行けませんでした。
でも娘たちは学校という場が好きなので、むしろ毎年夏休みはこれくらいで良いのに。といった感じでした。
8月に長女とお出かけしました。
日曜の昼間だというのに本当に人がいない。
昔…小学生くらいの頃、実家に宮沢賢治の本はほぼ揃っていて国語の授業で習ったりもして馴染みがあるはずの話でも大人になってあらためて読み返すと、新鮮さがあったり、昔より理解できる気がしたり…
宮沢賢治って大人向けだよなぁ、、、と。
梶井基次郎さんは…なんというか闇を抱えてるというか病んでるというか…人間が持ってる負の気持ちって昔も今も共通なのかなと妙に共感できるところや、独特の言葉遣いが好きです。
どちらも推しさまの朗読を機に読み返してるのてすが
読書は良いですね。
他には、真夜中のパン屋さんシリーズを読んでいます。(いま4冊目)
やっぱり紙媒体が好きで、お気に入りの本を棚に並べて眺めるのが好きです。
本当は英語表記にしたかったけど文字数の関係で日本語に。。。でも、良い

まだまだ安心して外出できる状況ではないので基本お出かけせずに家にいるというのに、便利な世の中になったおかげで通販で推しさま出演のCD、BD、雑誌、さらにはFCまで…なんでもポチッと買えてしまうので増えていくグッズと引き換えに減っていく



その分、お仕事頑張らなきゃ!!って思っても、まだまだ出勤削られています…
まぁでも1日は平等に24時間しかないので嘆いているより楽しんだほうが良いな。と。
宵越しの金はもたねぇぜ。って江戸っ子気質ゆえ 笑
そんな感じでコロナには気をつけつつ、腰も痛めつつ、秋茄子も炒めつつ(?)それなりにやってます
いろいろ様子見ながらやっていくしかないですもんねー。
少しでも、気張らず、楽しく
いきましょー
いきましょー











