先週の金曜日になりますが、処方箋の書き換えのために別の医者へ行ってきました。
この処方箋の書き換え。。。
私たちの行っている整形外科の医者は保険が利きません。
そのため全て自腹です。但し、処方箋が出された場合、この処方箋をホームドクターへ持っていって、保険が利くように書き換えてもらうことができます。
ただ、前回いろいろとあって、しかも私たちのホームドクターをお年を召されているため、2~3週間いないのもしょっちゅう。その問題をお店の人に話してありました。
このお店ではサポーターや、靴の医療用の靴の中敷きを買えます。もちろんメードオーダーです。
で、このお店の人が別の病院と話をつけて、処方箋の書き換えをしてもらうことになったのです。
医者は災害外科と呼ばれる医者で。。。行った見たらまあ
私の膝を見て、少し触って
う~ん。。。変形性膝関節症かはわからないな。。。痛みは精神的なものじゃない?
医者の奥様が看護婦さん。彼女が
でも、もうDr.○○からもう膝のサポーターを貰っているのよ。
医者は
じゃあ、仕方ない。。。書き換えるか。。。じゃあ、今度は床に立って。
床に立つと
偏平足じゃないよ、これ
奥様は
でももう中敷きもらっているし、これ、偏平足じゃなく別のじゃ。。。
医者はやっぱり仕方ないなぁ~でした。
そして夫は。。。膝の手術を受けているので何にも言われませんでしたが、トモグラフィーの書き換えについては。。。
3つ目の椎間板ヘルニア?ありえないし、ありえないのに書き換えたらこっちが全額負担しないといけないから
とやっぱり書き換えなし。夫は姿勢が悪いため、上部椎間板のヘルニアも発症してしまいました。
最後には
Dr.○○は金にがめついよね。だって、全額負担の患者しかとらないし。反面俺たちは負担が大きいのにさ
おい、愚痴か
やっかみか
それとも妬み
私たちの行っている整形外科は、全額個人負担なのにいつもたくさんの人が来ています。
まったく、あのベトナム人が保険の大改革なんてやってからろくな医者がいない。
この災害外科の医者はたったこれだけで、私たちの保険から一人25ユーロ、計50ユーロの収入を得られるくせに。。。
すいません、思いっきり医者に対する愚痴でした
この処方箋の書き換え。。。
私たちの行っている整形外科の医者は保険が利きません。
そのため全て自腹です。但し、処方箋が出された場合、この処方箋をホームドクターへ持っていって、保険が利くように書き換えてもらうことができます。
ただ、前回いろいろとあって、しかも私たちのホームドクターをお年を召されているため、2~3週間いないのもしょっちゅう。その問題をお店の人に話してありました。
このお店ではサポーターや、靴の医療用の靴の中敷きを買えます。もちろんメードオーダーです。
で、このお店の人が別の病院と話をつけて、処方箋の書き換えをしてもらうことになったのです。
医者は災害外科と呼ばれる医者で。。。行った見たらまあ
私の膝を見て、少し触って
う~ん。。。変形性膝関節症かはわからないな。。。痛みは精神的なものじゃない?
医者の奥様が看護婦さん。彼女が
でも、もうDr.○○からもう膝のサポーターを貰っているのよ。
医者は
じゃあ、仕方ない。。。書き換えるか。。。じゃあ、今度は床に立って。
床に立つと
偏平足じゃないよ、これ
奥様は
でももう中敷きもらっているし、これ、偏平足じゃなく別のじゃ。。。
医者はやっぱり仕方ないなぁ~でした。
そして夫は。。。膝の手術を受けているので何にも言われませんでしたが、トモグラフィーの書き換えについては。。。
3つ目の椎間板ヘルニア?ありえないし、ありえないのに書き換えたらこっちが全額負担しないといけないから
とやっぱり書き換えなし。夫は姿勢が悪いため、上部椎間板のヘルニアも発症してしまいました。
最後には
Dr.○○は金にがめついよね。だって、全額負担の患者しかとらないし。反面俺たちは負担が大きいのにさ
おい、愚痴か
やっかみか
それとも妬み
私たちの行っている整形外科は、全額個人負担なのにいつもたくさんの人が来ています。
まったく、あのベトナム人が保険の大改革なんてやってからろくな医者がいない。
この災害外科の医者はたったこれだけで、私たちの保険から一人25ユーロ、計50ユーロの収入を得られるくせに。。。
すいません、思いっきり医者に対する愚痴でした