体が起きてきたし、今日は自分なりに時間を決めて祈りをささげたかったんで、昨日の振り返りが浅かったんだけど、気持ちに一区切りついたんで再度開幕戦の感想を書こうかと思います。
勝つチャンスがあっただけに残念。
まずはこの一言につきますね。
チームとしての内容はよいとは言えなかったけど、前半にチャンスはあったんで決めときたかったですね(特にヨンチョルのシュートね)。
まぁ、チャンスといってもFC東京のミス絡みが多く、崩して作ったって感じじゃなかったんで不満はあるんですけどね。
サポーターの友人は下平が良くなかったっていってるんですけど、自分はちょっと違うかなぁ?
結構高い位置でプレーできてたし、センタリングもあげてたんで攻撃面では○だったんじゃないかなと。
下平をとったのって攻撃での武器にしたかったからのはずなんで、守備面でチームとしてカバーすることができてなかったんだと思います。
それよりも、ラファエルですね。
あきらかにコンディションが良くなかった。
監督もラファエルのコンディションが悪いのはわかってたって言ってましたね。
じゃ、なんで使ったんでしょ?
確かにラファエルは大宮アルディージャの大きな武器でピッチにいれば期待もしますよ。
でもね、勝ちたいじゃないですか。
これからのことを考えて連携を深めたかったとも監督は言ってましたけど、目の前の一勝をいかにして勝ち取るかって非常に大事だと思いますよ。
まぁ、結果は変えられないんで、次の試合での勝利を期待します!
あと、味の素では借り返しましょうね、絶対!