こんにちは。今日は区の保健師の新生児訪問が午前中にありました。1ヶ月健診からすでに500gも体重が増加していて、もう少しで5000gの大台に届きそうです。笑。
さて、前回分娩台に上ったところまでお送りしたかと思いますので、今回はその続きをお届けしようかと思います。
分娩台に上ってからはいきみたくなるほどの痛みがあり、正直分娩室へ移動するだけでもやっとの状態でした。横向きの姿勢をとるもたいした気休めにもならなく…。痛みがきてからは旦那は必死に私の腰をさすり、姉妹にはいきまないようにケツのあたりを押さえてくれと妊婦自ら注文する始末。苦笑。今考えてみればよくやってたよなぁと思います(;^_^A
数回トイレのために分娩台から降りるも、一苦労
そのうちに助産師さんが「どうですかー?」の声と共に登場。
「いきんじゃダメなのわかってるんですけど、いきんじゃってますー…」と瀕死に近い私。笑。
内診の結果、子宮口前回大でいつの間にやら破水していたことが発覚。このときに前回言っていた「3~4時くらいに出てくるかも」という言葉をもらいます。胎児の心拍と陣痛の間隔をみるためのモニターをつけ、ようやくお産が進み出した様子。旦那はその間で私の両親と自分の両親にそろそろということを電話したようです。←当時の私はそんなこと知る余裕はなかった
ところが、モニターをつけてから陣痛の間隔がまた少し長めになってしまい、またまたお産の進行状況は停滞することに。その間に私の両親が駆けつけ、立会いすることとなりました。私はというと、間隔が長くなったという微妙な実感はあるものの、襲ってくる痛みと戦うのに必死
助産師さんの見立てもむなしく、出てくるであろう時間も過ぎ、最終的には母子共に体力が…という問題もあり陣痛促進剤を使うこととなりました。
「同意をもらわないとならないから」と使う薬の説明を受け、同意書にサイン。…でも正直心の中では「そんなの後でもいいじゃん!文句なんか言わないから!!」と思ってました。医療機関だから仕方ないんですけどね。なんかあったら訴訟問題になりかねないので。それはわかってるんだけど、ねぇ。苦笑。
…書いてたらmた無駄に長文になってしまった
続きはまた次回にしますーヽ(;´Д`)ノ
さて、前回分娩台に上ったところまでお送りしたかと思いますので、今回はその続きをお届けしようかと思います。
分娩台に上ってからはいきみたくなるほどの痛みがあり、正直分娩室へ移動するだけでもやっとの状態でした。横向きの姿勢をとるもたいした気休めにもならなく…。痛みがきてからは旦那は必死に私の腰をさすり、姉妹にはいきまないようにケツのあたりを押さえてくれと妊婦自ら注文する始末。苦笑。今考えてみればよくやってたよなぁと思います(;^_^A
数回トイレのために分娩台から降りるも、一苦労
そのうちに助産師さんが「どうですかー?」の声と共に登場。「いきんじゃダメなのわかってるんですけど、いきんじゃってますー…」と瀕死に近い私。笑。
内診の結果、子宮口前回大でいつの間にやら破水していたことが発覚。このときに前回言っていた「3~4時くらいに出てくるかも」という言葉をもらいます。胎児の心拍と陣痛の間隔をみるためのモニターをつけ、ようやくお産が進み出した様子。旦那はその間で私の両親と自分の両親にそろそろということを電話したようです。←当時の私はそんなこと知る余裕はなかった

ところが、モニターをつけてから陣痛の間隔がまた少し長めになってしまい、またまたお産の進行状況は停滞することに。その間に私の両親が駆けつけ、立会いすることとなりました。私はというと、間隔が長くなったという微妙な実感はあるものの、襲ってくる痛みと戦うのに必死
助産師さんの見立てもむなしく、出てくるであろう時間も過ぎ、最終的には母子共に体力が…という問題もあり陣痛促進剤を使うこととなりました。「同意をもらわないとならないから」と使う薬の説明を受け、同意書にサイン。…でも正直心の中では「そんなの後でもいいじゃん!文句なんか言わないから!!」と思ってました。医療機関だから仕方ないんですけどね。なんかあったら訴訟問題になりかねないので。それはわかってるんだけど、ねぇ。苦笑。
…書いてたらmた無駄に長文になってしまった
続きはまた次回にしますーヽ(;´Д`)ノ
体重3115gで元気にこの世に出てきました☆
旦那も職場へ連絡したら「有給とってついていてやれ」と係長さんからのご好意により、ずっとついてくれることになりました。
結局、この日は自宅へ戻ることになりました。
昨日とは違い痛みがあるときには話すこともできない余裕のなさ。苦笑。車の振動もつらいこと、つらいこと
寝たきりの方のように旦那に食事介助してもらう始末。。。なんとこの日は土曜だったので、旦那は2連休。立ち会う準備は自ずとバッチリでした。笑。
」なんて無理なことを思いつつ、それでも日付が変わった頃には子宮口全開大になり、いつの間にか破水もしていたようです。うまくいけば3~4時頃に生まれるかなとの言葉ももらい、旦那は私の両親と自分の両親に電話したようです。