死にそうになった | 日々の出来事

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日々の事つらつらと

帰ってきて口論になり彼は
私を煽り私は薬を飲んでいないので余計にパニック状態になり
薬を忘れたのは悪かったと思ってるけど
別にお前がそこでキレるとこじゃねえ
お前は俺らに管理されてるんだから感謝しろだと


確かに私は我儘を言って実家にも帰らず
入院もせずここに居る

でも、管理をきちんとしてくれないのを
絶対ちゃんと薬は欲しいと怒ったら
どうして怒られないといけないのだろうか


彼らは私を管理する側で立場が上なのだ
でも、だから何でも言う事を聞けという事ではないと思う


文句も言うなという事なのか
よくわからない



とりあえず 私が頭がおかしいんだ



夕飯を食べながら口論になり
薬も飲んでいなかったので頭がぶっ飛んでしまって
私は裸足で家を飛び出しエレベーターまで走り
マンションの最上階まで行った


そこで見下ろしながら
下に人が来ないようにとか
車が通らない時を見計らってとか
11階は見晴らしがいいなとか色々考えた


オークションを沢山出品しているのと
あげくだを色々しているので済まないなあとか

色々考えながら夕焼けを見ていた


今までと違っていたのは

私の心境が楽になる もう、死んでいいんだって

安心できていた


少し落ち着いてもうこれを見るのも最後だと思っていた

今まで勢いで死ぬ事を考えていたが

本当に死ぬ時って勢いだけじゃないんだなと少し思ったりもした


そうこう色々考えていたら彼が後ろからやってきた


無理やり飛び降りようとしたら
腕をつかまれて凄く痛かった
内出血になっている


とりあえず 少しそこで話をしたが帰ることになった
もう 私は死ぬ事しか考えられなくなってしまっているので
入院した方がいいと思った


でも それは彼には伝えなかった


入院するなら私の実家に娘を預けて
それから入院したい


敵だらけのあの家族に娘を絶対に預けたくない



帰ってから足を洗って薬を寝る前までのを全部飲んだ
動けるようだとまた死のうとしてしまうからそうしようと思った


帰ってきてからも口論になり
私がこうやって興奮しているのにどうしてそんなに煽るのか
どうして落ち着かせるように出来ないのかと罵倒しまくった


飄々としている彼を見ていてもたっても居られなくなって
私は手に持っていた自分の水筒を何度も何度も力いっぱい
キッチンの収納にぶつけた


こういうときはキレているので
力の加減がわからない

今 見ると凄い右手が腫れている


また前みたいに日々でも入ってるんじゃないかと思う
しらふになったらわかるだろう


とりあえず 薬も効いてきたので
今日は寝逃げしようと思う

明日彼が休みなので3日の買い物も少しは済ませておこうと思う