フランス・パリの奇跡のメダイ教会の、『奇跡のメダイ』プレゼント をお知らせしました。
メルマガ読者に限定でお知らせしたところ、翌日の8日(土)の午後に限定数が終了しました。
お申込、ありがとうございました。
■奇跡のメダイ(写真のものは、タテ2cm、ヨコ1.2cm)
ここで、奇跡のメダイについてご紹介します。
奇跡のメダイ(奇跡のメダル)とは?
1830年11月27日。フランス・パリのある教会。
黙想する修道女カタリナ・ラブレの前に、聖母マリア様があらわれました。
その時の様子をこう語っています。
「マリア様は、白い絹のローブをお召しになって、半分だけ見える地球の上に立ち、その御足はへびの頭を踏みつけておられました。
その御手は、胸の位置で世界を象徴するような金色の球を、神に捧げられるかのように、お持ちになっておられました。
そして私をご覧になると、内なる声でお話になられました。
“あなたが見ているこの球は、全世界を、とりわけ個々の人々を象徴しています。
そしてこの光は、私に願い求める人々に注がれる恵みを象徴しているのです。”
次の瞬間、聖母様のまわりに卵形の枠ができ、金文字で
『原罪なくして宿り給いし聖マリア、御身に依り頼み奉る我等の為に祈り給え』
と記されていました。
“この姿の通りに、メダイを作ってもらいなさい。
このメダイを身につける人は、特に首に掛ける人は、残らず大きなお恵みを受けるでしょう。
深い信頼を持ってそれを身につける者は、また特別に豊かな恵みに満ちあふれるでしょう。”
修道女カタリナから、この話を聞いたアラデル神父様は最初は信じなかったものの、無心に頼み続けるカタリナの姿に心を動かされました。
そして、パリの大司教の認可を得て、1832年5月に最初のメダイが刻まれて、人々に配られました。
当時パリでは、コレラで何千人もが亡くなっていたため、このメダイを人々に配り 『原罪なくして宿り給いし聖マリア、御身に依り頼み奉る我等の為に祈り給え』 と繰り返しお祈りするようにすすめたのでした。
すると奇跡的に、病気から回復する人が次々と現れ、多くの人々、特に病気の人が喜んで身につけるようになったこの小さなメダイは、広く普及していきました。
このメダイがあまりにも早く広がり、驚くべき奇跡や恵みをもたらしましたので、いつのまにか人々から
『奇跡のメダイ(奇跡のメダル)』
と呼ばれるようになりました。
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「奇跡のメダイ教会」と呼ばれる教会で、奇跡のメダイを購入することができます。
パリの中心にある百貨店「ボンマルシェ」のすぐそばなので、パリに行く機会のある方は、ぜひ立ち寄ってみるといいと思います。
奇跡のメダイが作られた当時はもちろんのこと、今でも、病気と闘っておられる方、健康面でお悩みの方、そしてそのご家族やご友人など、多くの方がこの「奇跡のメダイ教会」に来られています。
教会の中は、もちろんどなたでも入れます。
ご自身がご病気でなくても、ご家族、ご友人がご病気でなくても、これからも元気でいられるように、
パリへ訪れた際はこの「奇跡のメダイ教会」に足を運んでみてはいかがでしょうか。
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