先日、セッション。
私が誰なのか…判断なく 存在として ただ ただ ある事を感じ微笑んでくれる人(妖精?(・∀・))と。
その夜 書きなぐった 私の文章。
いつぶりかの ブログUPで明かします。
☆
私は 命 という名のもとに生まれた。
生命とは 命令?
産着をまとってる頃までの私は 光に包まれていた。
記憶、言葉を習得し始めた頃と同時に 「ごめんなさい」という感覚がどこかに張りついていた。 私が私のままでいると 誰かを 傷つけ、傷つけられるんじゃないかと。
そして 自分を許さなかった。
自分のままでいることを。
でも、子どもの私は、夢があった。
だから、トライしていきたかった。
「ごめんなさい」と言いながら。
彼(ダンナ)は、自分のままで生きている(様に見えた)自由だと思った。 そんな彼を 私は支えたい 応援したいと思った。
母性なのか…
やんちゃな子どもを微笑ましく見守る母親のように。
そして 私は(本当の)子どもを産んだ。
本物の母性は コントロールは必要ない。
自然と芽生えて、自然と成長して、自然と離れていく。
恋愛感情や執着の中でうまれた 母性は…
いつからだろう
母性=犠牲
子どもは 犠牲を望んでいない。
母親(親)の犠牲は 子どもの罪悪感に移行する。
そして 連鎖。
鎖を解き放て…
Android携帯からの投稿
私が誰なのか…判断なく 存在として ただ ただ ある事を感じ微笑んでくれる人(妖精?(・∀・))と。
その夜 書きなぐった 私の文章。
いつぶりかの ブログUPで明かします。
☆
私は 命 という名のもとに生まれた。
生命とは 命令?
産着をまとってる頃までの私は 光に包まれていた。
記憶、言葉を習得し始めた頃と同時に 「ごめんなさい」という感覚がどこかに張りついていた。 私が私のままでいると 誰かを 傷つけ、傷つけられるんじゃないかと。
そして 自分を許さなかった。
自分のままでいることを。
でも、子どもの私は、夢があった。
だから、トライしていきたかった。
「ごめんなさい」と言いながら。
彼(ダンナ)は、自分のままで生きている(様に見えた)自由だと思った。 そんな彼を 私は支えたい 応援したいと思った。
母性なのか…
やんちゃな子どもを微笑ましく見守る母親のように。
そして 私は(本当の)子どもを産んだ。
本物の母性は コントロールは必要ない。
自然と芽生えて、自然と成長して、自然と離れていく。
恋愛感情や執着の中でうまれた 母性は…
いつからだろう
母性=犠牲
子どもは 犠牲を望んでいない。
母親(親)の犠牲は 子どもの罪悪感に移行する。
そして 連鎖。
鎖を解き放て…
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