一日何時間欲しい? ブログネタ:一日何時間欲しい? 参加中
どうもです!次の番にまたまたまわってきました、ウダどぇす。

本日のネタ!「一日何時間欲しい?」について書きたいと思います!
準備はいいかなぁ??(いいともぉ~)←最近全然見てないなぁ・・・

この議題はよくうちの姉貴と高校のとき話していました。一日って早くね?って。
確かに私たちは一日6時間睡眠だとしても、1日の1/4は活動してないことになりますし、
残りの3/4をフルに活動しているかと思うとそうでもない。
実際はできたとしても1日の1/2しか活動していないのではないか!?
まぁ、あるときは3時間睡眠のときもありますが、体力的にはやはりもたずに、その日の夜はぐっすり爆睡してしまうのではないでしょうか?

そこで姉貴と話した結果出たのが1日48時間説。
今でいう2日分に相当する時間が1日として数えられることになったら、寝る、遊ぶ、バイト、勉強など数々のことができてしまうというすばらしい1日になるかもしれない。
と思っていました。

しかし、よく考えてみると、1日が今でいう2日分ですから、一年182日と12時間(1/4日)になってしまう。
この点、48時間説でいきますと、1年を365日にしてしまえばいいとの考えも思いつくかもしれませんが、
そうすると、1年のうちに四季が二回きます。
なんだかそれじゃ1年って感じしませんよね?
また、同説で2年に1回閏年を作り、50年に1回それがないようにすれば、1日24時間の場合変わりがなくなる。
これは確かに理論が一貫している。

では実際に1日48時間で私たちが行動した場合を考えてみましょう。
まず、睡眠!これは多ければ多いほどいいに越したことはないと思われる方が大半であると思う。
しかし、寝すぎて疲れたように起き、モチベーションが上がらないまま1日を無駄に過ごした経験はありませんか?
そして、食事!現在1日3食の食事をとることが理想であると考えられています。
48時間で3食。絶えられますか?
増やすとしても私たちの基礎代謝は変わらないのですから、その分行動できますか?

このように考えてみると、やはり1日24時間は私たちが変えようもできない不変の法則なのです。
人間というものは非常にわがままです。

1日が短いと思うのであれば自分の行動時間を観察し、その中にある隙間時間を探すべきです。
予備校の先生は言ってました。食事中、パソコンの起動中、電車・バスなどの出勤・通学中、入浴中、これら類似のものは全部隙間時間らしいです。
僕にはできません。


考えれば考えるほど、深みにはまるのでこの辺にしておきます。
こんな話をするなんて・・・何かから逃げている自分を見つけれたからよかったかも!笑;


お次の日記更新者は、くーちんです。
きっと僕と違って面白い話題を振ってくれるでしょう!!