毎年、健康診断を受けています。

 

普段は、誕生月の10月を目安に予約しましすが、

 

いつものクリニックが混んでいるようで今日になりましたチョキ

 

それにしても憂鬱ですね。

 

53歳になり、持病もあり半健康≒半病人状態なので、

 

気になることも増えました。

 

メインイベントは胃カメラです。

 

胃カメラは「オエ~っ!」が嫌です。

 

5年前にえらい思いをしたので避けたいえーん

 

そこで4年前は経鼻カメラでお願いしました。

 

今は技術が進歩しています。

 

鼻の穴に通るほど細いカメラが開発され、

 

咽頭、喉頭、食道、胃へと行きます。

 

普通の人なら・・・叫び

 

ドクターが右の鼻腔からカメラを入れていきます。

 

途中で「コツン」と当たるんです。

 

入れたり出したり何度もトライしますが「コツン」と当たるんですびっくり

 

そのうち私の鼻から鮮血が・・・ゲッソリ

 

ドクターが申し訳なさそうに『左の鼻に切り替えます』というので、

 

お願いしますと、言うしかありません。

 

今度は頼むぞ!と思いながら挿入すると「コツン」です。

 

またか~・・・

 

左の鼻腔からも鼻血がたらたら・・・疲れた

 

でも先生は諦めません。

 

一気に通していただきカメラは胃壁へビックリマーク

 

検査は終わったものの、痛みと鼻血が止まりません。

 

分かります?

 

割りばしの先で鼻の奥をつつかれるイメージです。

 

検査室前のベンチに座り、

 

看護師さんから気の毒にと慰められながら、

 

1時間ほど両方の鼻血が止まるのを待っていました。

 

この瞬間、もう経鼻カメラは止めようムキー

 

決めました。

 

それ以上は、「オエ~っ」もなく鼻血もない、

 

麻酔をかけてもらい検査しています。

 

そのため、目が覚めても午前中いっぱいはふらふら。

 

しかし、鼻血よりましです。

 

一週間後に検査結果が送られてきます。

 

今年も1年、健康で過ごせますように・・・OK

 

 

こんにちはニコ

介護福祉士の赤坂です。

 

元気や では、利用者様の超短波(マイクロ波)治療器利用を始めました。

 

腰や肩、膝などの痛みがある方にご利用いただいています。

 

ホットパックや赤外線などの外側から温めるものとは違い、1秒間に24億5千万回という体内に優しく深く入り込む電波の摩擦熱によって、直接筋肉や関節の内部、あるいは胃腸を温めることができます。

私も試用してみましたが、確かに内側からぽかぽか温まって少し汗ばむほどです。

なのに、表面はほとんど熱くならずびっくり

 

痛みが和らぐと、利用者様からもご好評を頂いていますドキドキ

 

 

人工股関節やペースメーカーなどを体内に入れられている方はご利用ができなかったり、部位によって制限もありますが、機能訓練士の鶴田先生に確認して頂きながら安全に使用しています。

整骨院で使用経験のある方も多いのではないでしょうか。

 

 

運動ばかりではなく、こうして痛みを和らげたり、ゆっくり休んで頂いたりしながら、無理なく訓練をして頂いています音譜

 

キラキラお問い合わせはお気軽にキラキラ

  リハビリでいさーびす 元気や

     電話0725-20-0650

 

*****余談*****

先日、娘と塗り絵をしていたんですが。

最近の塗り絵は、塗るだけでは終わらず…びっくり

専用アプリで撮影したら、塗った絵が立ち上がるんですビックリマーク

文明ってすごいですね。

こういうものが当たり前にある時代を生きる子供たちは、将来どんな文明を使いこなしていくんでしょうか。

私もなるべく遅れをとらず、頑張って世の中の発展についていきたいなぁと思う今日この頃です。

 

 

 

代表の水野です。

 

今年も暑くなりました。

 

5月から再生エネルギー促進賦課金が上がって、

 

更に電気代合計がボディブローのように家計に

 

圧迫してきますよという内容をアップしました。

 

それが、昨日、日経でも取り上げられました下矢印

 

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6245587

 

私は暑がりなので、夏のエアコンは必需品滝汗

 

電気代が上がるのは困るんです叫び

 

この賦課金、電気代の10%らしいですゲッソリ

 

これに消費税も上乗せですムキー

 

なんか、ガソリンを入れてガソリン税を取られ、

 

全額に消費税がつくようなもんですねムキー

 

今、私たちの社会保障は、高額医療費の影響で、

 

健康保険料は上がっていきますムキー

 

2025年問題に向けて、高齢者率が増すので

 

介護保険料は上がっていきますムキー

 

今の年金は、マクロ経済スライドで物価指数にあわせ

 

下がっています(デフレ経済の影響)ムキー

 

2019年10月からは消費税は10%になりますムキー

 

つまり、高齢者の実質生活費は少なくなっているのですムキー

 

一昨日の都議選では自民が大敗し、

 

票は都民ファーストに流れました。

 

都政と国勢は違うとはいえ、

 

都民は小池さんを支持したというより、

 

自民にNOと突きつけたような気がします疲れた

 

安倍政権も正念場ですが、

 

私らは国民ファーストの政治家に

 

未来を託したいですねチョキ

 

 

 

 

厚生労働省は20日、2015年度の「介護保険事業状況報告」を公表しましたキョロキョロ

 

厚労省のホームページ

http://www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/osirase/jigyo/15/index.html

 

内容は・・・

 

給付費が前年度(2014年度)より2.2%多い9兆976億円となり、初めて9兆円を上回った。制度がスタートした2000年度は3兆2427億円で、15年をかけておよそ2.8倍へ膨らんだことになる。給付費と利用者の自己負担をあわせた総費用は9兆8326億円。前年度から2.5%伸び、こちらも過去最高を更新している。高齢化が最大の要因。右肩上がりのトレンドは今後も続いていく見通し。
 
給付費の内訳をみると、居宅サービスが4兆6874億円で全体の51.5%を占めていた。このほか、施設サービスが2兆8483億円で31.3%、地域密着型サービスが1兆105億円で11.1%となっている。
 
65歳以上の高齢者1人あたりの給付費は、27.0万円だった前年度をわずかに下回る26.9万円。低下は2006年度以来9年ぶりとなる。厚労省の担当者は、「介護報酬のマイナス改定や自己負担割合の引き上げが影響した」と説明。給付費の伸び幅をみても、2015年度は前年度の4.6%、その前の4.7%と比較して小幅にとどまっている。
 

 要介護認定率は17.9%

 
2016年3月末時点の要介護・要支援認定者の人数は620万人。

1年前から15万人増え、これまでで最も多くなった。認定者のうち64歳以下は14万人(2.3%)のみ。65歳以上の69.5%は女性で、87.5%は75歳以上となっている。
 
65歳以上の高齢者に占める認定者の割合(認定率)は、前年度と同じ17.9%だった。これを都道府県ごとにみると、最も高いのは22.2%の和歌山県。最も低いのは14.3%の埼玉県で、その差は7.9ポイントとなっている。

 

(介護ニュースサイト JOINTより)

 

 

ある意味、介護は日本経済を救うかも知れませんチョキ

安倍首相が、デフレ脱却を訴えながらもなかなかインフレ化しません。

その理由は、小泉政権あたりから受け継ぐ、相変わらず方針転換しない財政緊縮策ですパンチ!

介護報酬がマイナス改定になっても、給付費が増えたということは需要が多い成長産業なのですグッド!

 

インフレとは、モノやサービスが買われ需要が多くなり、対価が値上がりし、給料が増え、それにより消費者はまた消費意欲を増大し、GDPが上がって経済が強くなっていくことです(^O^)

 

安倍首相も本気でデフレ脱却を実現するなら、介護という成長産業を支持することが一番のGDPアップになりますニコニコ

社会保障費が足りないなんて嘘ですよね?

社会保障のためと言い、国民を納得させて10%に消費増税はするも、何故、企業の法人税を下げて税収の収支を合わせているのですか?

財務省主導の国民へのプロパガンダですよね?

 

解決策は、消費増税や給付費を下げて国民を苦しめるのでなく、社会保障国債の発行はできませんか?

国債も国の借金なんて言うマスコミもいますが、正確には国=国民の借金でなく政府の借金ですよね。

国債発行元も日銀なので、日銀は政府の子会社。

国債発行が増えても国民の借金は増えません。 

政府の借金が増えても、また紙幣を刷れば済みます。 よね?

消費増税や年金減額もしくは支給年齢を上げなくても済みませんか?

 

2019年10月、このまま消費税10%になったら、全国民の実質所得は下がり、貧困の方は生活保護の需給になり、更に社会保障費が増えますよゲッソリ

小学生でも想像できます。

 

少子高齢化という、他国に実績のない千載一遇の経済成長のチャンスを活用してくださいおねがい

そしてどの先進国も迎える少子高齢化問題の模範となり、成功例として歴史に「安倍晋三」の名前を残してくださいニコニコ

 

全国の介護に従事されている方に知ってほしい・・・

介護事業は高齢者福祉に携わる仕事だけでなく、日本経済を下支えしている仕事に就いていることに誇りに思って業務に励んでくださいチョキ

あなた方は日本を救う素晴らしいことをしていますよ拍手

 

こんにちはニコ

介護福祉士の赤坂です。

 

北海道旅行記もこれで最後です。

 

最終日は帯広へ行ってきました。

 

六花亭の帯広本店。

 

 

賞味期限3時間の、幻のさくさくロールパイがお目当てです。

帯広市内の六花亭店舗でしか食べられません。

本当に、さっくさくで美味しかったキラキラ

バターサンドアイスも頂きましたドキドキ

 

 

お昼ご飯は、帯広名物のぶた丼。

こちらの「とん田」は、なんとミシュランガイドにも掲載されている人気店です音譜

 

 

豚肉を焼いてたれに絡めただけのシンプルなメニューでミシュランに掲載されるなんて、むしろ凄いことですよねラブ

柔らかくて美味しいぶた丼でした。

美味しい以外にうまい言葉が見つけられないので、多分読んでも全然美味しさが伝わらないと思いますがびっくり

本当においしかったです!

秘伝のたれをお土産に購入したので、家でも味を再現できるようチャレンジしてみたいと思います。

 

 

帯広市内から20分ほど車で走ったところにある「幸福駅」。

昔、大ブームだったそうですね。

今は廃線になっていますが、駅舎は残っていました。

 

 

こんな感じで、北海道の味覚と自然を大満喫してきた5日間。

 

利用者様の中にも、「また旅行に行きたい!」という目標を持って頑張っておられる方もいらっしゃいます。

旅行はとても体力がいるし、歩行距離も長くなるので、なかなか簡単にはいかないかもしれませんが、明確な目標を持ってトレーニングを頑張るのも素晴らしいことですよねキラキラ

 

ということで、北海道旅行記は終わりです。

次の旅行のために、私もお仕事がんばります!笑

 

キラキラお問い合わせはお気軽にキラキラ

  リハビリでいさーびす 元気や

     電話0725-20-0650