泣いた数だけ花がある | かずまのブログ飾らない人へ

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泣いた数だけ花がある 苦しいことつらいこと言ってみて 夢見て失望したときも 君がいるから僕がいる
大きな心で人と接したい たとえ自分を犠牲にしたって陽はまた昇る 波のようにしぶきをよせては返せないけど プロセスは大事 君を守るために必要だからこれからも

泣いた数だけ花がある 苦しいことつらいこと言ってみて 夢見て失望したときも 君がいるから僕がいる
時代ばかり気にしていた人生だって たまにははめをはずせば良かったのに 傷が痛むのは 君の優しさに触れたから やり直しがきく 今のうちは君のことだけ思いたい

泣いた数だけ花がある 明日への船出を始めよう 扉の向こうに君がいる もう少しだけ側にいさせてね

泣いた数だけ花がある 咲き誇って君は笑顔になる 満開になって僕たちの足跡になっていくだろう

泣いた数だけ花がある 枯れるのはわかっているけど この花のように鮮やかに散るような素晴らしい人生にしたい