3日目 伝統工芸~バティック
インドネシアの伝統工芸品であるバティックの工房へ行ってきました。

職人が、鉛筆で下書きされた白の布地(コットンorシルク)にロウで模様を付けていきます。

手書きの他に、型押しもあります。

型押し用の型。銅でできていました。

色付け。

染め粉

染色。

ロウを溶かしています。

乾かしています。

この工程を何度も繰り返し、やっと1枚のバティック染めができます。
風呂敷サイズでも細かいと2ヶ月くらいかかるんだそう。
100%手書き(綿)だと1枚3000円~1万円くらいで、高価なものですが、
一生使えると思います。
大切な人へのお土産にぴったりです。
私は、このバティック工房にはまってしまい、3件も回りました。
どの工房も同じでしたが。笑
もちろん、ただじっと見てるだけですが、職人の技ってずっと見ていても飽きないものです。

職人が、鉛筆で下書きされた白の布地(コットンorシルク)にロウで模様を付けていきます。

手書きの他に、型押しもあります。

型押し用の型。銅でできていました。

色付け。

染め粉

染色。

ロウを溶かしています。

乾かしています。

この工程を何度も繰り返し、やっと1枚のバティック染めができます。
風呂敷サイズでも細かいと2ヶ月くらいかかるんだそう。
100%手書き(綿)だと1枚3000円~1万円くらいで、高価なものですが、
一生使えると思います。
大切な人へのお土産にぴったりです。
私は、このバティック工房にはまってしまい、3件も回りました。
どの工房も同じでしたが。笑
もちろん、ただじっと見てるだけですが、職人の技ってずっと見ていても飽きないものです。






























