本場の火鍋
重慶の街並み

かなり都会で、高層ビルが立ち並んでいました。

一方で、ちょっと外れたところにいくと、
歴史の教科書で見たような、風景が広がっていました。
仕事で来ていなかったら、立ち止まって、覗いてみたくなる建物がたくさんありました。
建物は石造りが主流なので、長持ちするんでしょうね。
さて、夜食は本場の火鍋をごちそうになりました。

連れて行ってもらったのは、ニューヨークにも出店しているという、人気店です。
ここは、一つの鍋をみんなで食べるのではなく、一人ひとり別々です。

いろんな種類のスープから好きなのを選びます。
私は、美容を気にして、漢方のスープにしました。

一緒にいた、重慶の人は一番辛いスープにしていました。

ベースのスープにこの辛い油の塊を入れます。

ソースは、20種類くらいある調味料や、香味の中から自由に選べます。

私は、青唐辛子ペーストとゴマペーストとパクチー、XO醤、唐辛子油、ねぎなどをチョイスしました。

アジア風食べるラー油みたいな味でした。
しめに頼んだ、坦坦麺。

激辛。山椒が効いてました。

かなり都会で、高層ビルが立ち並んでいました。

一方で、ちょっと外れたところにいくと、
歴史の教科書で見たような、風景が広がっていました。
仕事で来ていなかったら、立ち止まって、覗いてみたくなる建物がたくさんありました。
建物は石造りが主流なので、長持ちするんでしょうね。
さて、夜食は本場の火鍋をごちそうになりました。

連れて行ってもらったのは、ニューヨークにも出店しているという、人気店です。
ここは、一つの鍋をみんなで食べるのではなく、一人ひとり別々です。

いろんな種類のスープから好きなのを選びます。
私は、美容を気にして、漢方のスープにしました。

一緒にいた、重慶の人は一番辛いスープにしていました。

ベースのスープにこの辛い油の塊を入れます。

ソースは、20種類くらいある調味料や、香味の中から自由に選べます。

私は、青唐辛子ペーストとゴマペーストとパクチー、XO醤、唐辛子油、ねぎなどをチョイスしました。

アジア風食べるラー油みたいな味でした。
しめに頼んだ、坦坦麺。

激辛。山椒が効いてました。
重慶へ
本日重慶入りです。

上海の浦東空港。
夜食は機内食で済ませましたが、
食べたりなかったのでルームサービスを頼もうと、
メニューを探しましたが、どこにもありません。
取り合えず、ルームサービス専用ラインに電話して聞いてみました。
「ルームサービスを頼みたいのですが、メニューがないのですが・・・」
「はい。メニューはありません。麺かごはんです」
「・・・。 じゃあ、麺がいいです。どんな種類がありますか?」
「牛肉の麺か、後は・・・辛いやつとか。」
「辛いやつってどんなのですか?」
「辛くておいしいやつです。」
「・・・。じゃあそれでお願いします」
と言うことで出てきたのがこれ。

重慶の料理は、四川料理。
本当に辛かったです。
唐辛子と山椒が、たーっぷり使用されていて、辛くて、苦い。
唇、口内全てがしびれました。

上海の浦東空港。
夜食は機内食で済ませましたが、
食べたりなかったのでルームサービスを頼もうと、
メニューを探しましたが、どこにもありません。
取り合えず、ルームサービス専用ラインに電話して聞いてみました。
「ルームサービスを頼みたいのですが、メニューがないのですが・・・」
「はい。メニューはありません。麺かごはんです」
「・・・。 じゃあ、麺がいいです。どんな種類がありますか?」
「牛肉の麺か、後は・・・辛いやつとか。」
「辛いやつってどんなのですか?」
「辛くておいしいやつです。」
「・・・。じゃあそれでお願いします」
と言うことで出てきたのがこれ。

重慶の料理は、四川料理。
本当に辛かったです。
唐辛子と山椒が、たーっぷり使用されていて、辛くて、苦い。
唇、口内全てがしびれました。
持参してよかった
重慶で、会議中、突然鼻血が出ました。
毎晩飲んでいるせいか、なかなか、止まらず、会議を長時間中断するのも申し訳ないので、
鼻にティッシュを詰めて再開しました。
もう、何でもいいです・・・。
インドネシアの高温多湿の世界で生活している私にとって、
寒くて乾燥した上海や重慶は、過酷でした。
聞くと、私みたいに鼻血出すお客さん、他にもいたらしいです。
それで、今回の旅で持ってきて良かったものは、
まず、ボディクリームとフェイスクリーム。

体中が乾燥でカピカピになっていたので、重宝しました。
あとは、トレンチコートです。
先週上海へ行った人から、絶対持って言ったほうがいいよ!と言われ、渋々持参したのです。
これが、本当に良かったです。
トレンチを着ていても、寒さで、足の指先の感覚がなくなったくらいでした。
最後に、腹巻。
飛行機の中が寒いので、腹巻していったのですが、
寒すぎて、結局毎日使用してました。
なぜか、中国では暖房をつけず、窓も開放されていたのです。
都会のオフィスでは、暖房ついているところもありましたが。
毎晩飲んでいるせいか、なかなか、止まらず、会議を長時間中断するのも申し訳ないので、
鼻にティッシュを詰めて再開しました。
もう、何でもいいです・・・。
インドネシアの高温多湿の世界で生活している私にとって、
寒くて乾燥した上海や重慶は、過酷でした。
聞くと、私みたいに鼻血出すお客さん、他にもいたらしいです。
それで、今回の旅で持ってきて良かったものは、
まず、ボディクリームとフェイスクリーム。

体中が乾燥でカピカピになっていたので、重宝しました。
あとは、トレンチコートです。
先週上海へ行った人から、絶対持って言ったほうがいいよ!と言われ、渋々持参したのです。
これが、本当に良かったです。
トレンチを着ていても、寒さで、足の指先の感覚がなくなったくらいでした。
最後に、腹巻。
飛行機の中が寒いので、腹巻していったのですが、
寒すぎて、結局毎日使用してました。
なぜか、中国では暖房をつけず、窓も開放されていたのです。
都会のオフィスでは、暖房ついているところもありましたが。
カエル
今回は、イスラム教のインドネシア人との旅でした。
食べ物や飲み物に関しては、かなり気をつけて、
レストランで注文するときは、
「豚肉以外で、豚の油もNG」と伝えてもらってたのですが、
豚肉以外のもので、NGがありました。
カエルです。
知ってましたか?
陸、水、両方で生きる生物はNGだそうです。
イスラム教の“やってはいけないリスト”は、
結構知ってる方だと思ってはいましたが、まだまだ奥が深そうです。
食べ物や飲み物に関しては、かなり気をつけて、
レストランで注文するときは、
「豚肉以外で、豚の油もNG」と伝えてもらってたのですが、
豚肉以外のもので、NGがありました。
カエルです。
知ってましたか?
陸、水、両方で生きる生物はNGだそうです。
イスラム教の“やってはいけないリスト”は、
結構知ってる方だと思ってはいましたが、まだまだ奥が深そうです。
