紙のストローって一気に、まずく感じるのは私だけだろうか。


マイストローを持ってあるく?


終いには、ストローマエストロなんていう人もいるらしい。


もう宣言したもん勝ちな感じ。


まずちゃんとさ


飲んだらカップをゴミ箱に捨ててほしい。


吸ったらちゃんと灰皿に捨ててほしい。


マエストロのマイストローは、どんなストローかな?

男子の気持ちは女子には理解できないし

 

女子の気持ちは男子には理解できない

 

たとえば、出産の痛みは、鼻からスイカを出すようなものと例えられたりするが、男子はその痛みを本当に知ることはない。

 

逆に、きんた○を打ちつけた時の絶望的な痛みは、女子には到底理解できないはずだ。

あの、きん○まを打ちつけた時のなんとも言えない鈍痛は、女子にはきっと理解できないはずだ。

 

 

そんな中で、とんでもない発見をしてしまった。

 

スカートをめくられたときの女子の気持ち。

 

普通、男子なら絶対に味わうことのできない恥じらいの気持ちだろう。

 

しかしきっと近い気持ちを味わうことができることを発見してしまった。

 

それは強風で傘が裏返しになった瞬間だ。

 

女子はきっとそんな気持ちじゃないというかもしれない。

 

でもあの恥じらいはきっと近いものがある。

 

そんな気がしてならない。

 

そんな気がしてならない。

偏見と私見であることを前置きしておくが

 

 

お笑い芸人のコンビの2人には、そのコンビの顔になる方とならない方があると思う。

 

もっと簡単に言うと、覚えられやすい方とそうじゃない方?

 

とか

 

コンビのイニシアチブを握ってそうな方?みたいな。

 

あくまでも握ってるではなく、握ってそうな方。

 

といったところ。

 

具体的に言うと(自分の感覚だが)

 

アインシュタインなら稲田

フルーツポンチなら村上

クールポコなら餅つく方

次長課長なら河本

チュートリアルなら徳井

雨上がり決死隊なら宮迫

ロンドンブーツなら淳

ノンスタイルなら井上

などなど

 

本題とそれるが

2人のインパクトの差があまりないコンビは、

売れづらいが、その分売れたら安定感があるコンビな気がする。

 

二人のインパクトにあまり差がないコンビ(完全に私見です)

 

ダウンタウン

サンドウィッチマン

霜降り明星

ジャルジャル

などなど

 

本題に戻るが

 

そのコンビのどちらかが、もし何かしら事件を起こしてしまった場合

 

復帰しやすさになぜか差が生まれる気がする。

 

コンビの顔の方が事件を起こすと、復帰までにかなり時間がかかるような気がする。

起こした事件内容にもよるが、実際に世間から許されるまでの時間が長い気がする。

 

そして、コンビの顔じゃない方が事件を起こした場合は、逆に世間から許されるのが早い気がする。

 

これは、目立っている方がやらかしたから、国民への打撃や印象が大きいからと考えることもできるし、

 

目立ってない方がやらかしてしまったあとの相方の頑張りの影響力が大きいからともいえる。

 

ロンブー淳のように。

 

その法則をみていくと結構当てはまっているコンビが多いようにみえるが

 

異質なのはノンスタイルである。

 

井上が事件を起こしてしまった。

 

本来なら、コンビの顔の方であるから、なかなか復帰できないように感じるが

 

実際時間はかなりかかったとは思うが、今は、前よりもノンスタイルの人気が出ているように感じる。

 

相方の頑張りの影響力もかなりあったと思うが、

 

その理由を考えるとやはり

 

「人柄」もあるかもしれない。

 

 

なんとなくだが、ほんとーになんとなくだが、

 

あったこともないから、ほんとーーーーーーになんとなくなんだけど

 

 

テレビで見ている有名人。

 

 

街であったときに、冷たそうか、いい人そうか、いい人を演じそうかを感じ取ってしまう。

 

ノンスタイルの2人は街であってもいい人そうな気がする。

 

どんなに隠しても、たとえそれはテレビを通しても、その人の深層心理のいい人部分がにじみ出てしまっている人とそうでない人がいる気がする。

 

で、やっぱり最終的に残っている人は、

 

 

「街であってもすごくいい人そう」 な有名人が、ずっとテレビに出続けている気がする。

 

 

きっと芸能界だけじゃなく、どこの業界でも大切にしなきゃいけないのは、「人柄」なのかもしれません。

 

どこで働いても何して働いても人の気持ちを頑張って考えられる人になりたいです。

 

 

という変なまとめ。

 

 

誰でも1つはもっている。

 

秘密の至福。

 

その人ならでは至福の瞬間(とき)。

 

誰にも邪魔されたくない。

 

マニアックだけど、せずにはいられない。

 

誰にも気付かれていない。

 

他の人にとってみれば至福でもなんでもないかもしれない。

 

そんな私の至福を1つ紹介しよう。

 

それは風呂上がり。

 

すぐ靴下をはく。

 

寝る準備をして、

 

靴下を履いたまま、布団に入る。

 

そして、足の親指を使って、靴下を脱ぐ。

 

右足の親指で、左足の靴下を。左足の親指で、右足の靴下を。

 

脱ぎ終わった足をすりすりする。

 

絶妙に微妙な至福の瞬間(とき)。

 

深呼吸をして、おやすみなさい。

 

 

子供3人、4歳、2歳、0歳と出かける時、たぶんいろんなものの準備が必要となる。

たぶん。


頑張って考えてみると、

4歳女の子→ディズニーのDVD、お菓子(カプリコ、柿の種などがお気に入り)、水筒

2歳男の子→トーマスのおもちゃ、恐竜のおもちゃ、仮面ライダーのペンライト、バナナ🍌(ミニオンも好き)、水筒、オムツ

0歳男の子→オムツ、お湯、毛布、ミルク、ミルク粉入れた哺乳瓶、ただの哺乳瓶、おもちゃ、着替え(下着、上、靴下など、うんちがはみ出た時用)お尻拭き、バギー


などなど

年齢が進むに連れて物も減るものなのだが、

これらを準備するのは、ほぼ奥さん。

こんなに準備しなきゃいけないなんて、忘れてる俺は、丸腰で上2人の子供達と外へ繰り出しがち。

最終的に残された俺の仕事は、積荷のみ。


準備も手伝える夫になろう。