衝撃。
初めに謝っておきたいことがあります。
それは、こんな記事をここで書いてしまうこと。
まぁ中身を読めばわかることですが、本来こんなことは書かないつもりだった。
そうこのブログを作るときに決めてはいたんだけども、
結果的にはそれを早くも破ってしまいます。
おそらく読んでいる人にも楽しくはないとは思うのですが、
主な目的は、
みゅーの考えているコトを率直に知ってもらいたかったから。
みゅーのことを知ってくれてる人にね。
ちょっと我儘かもしれないけれども。
うん。
何から書こうね。
とりあえず、みゅーはみんなを信じたい。
こんな私でも、私のことをみゅーだと知ってくれる人がいて、覚えていてくれる人がいて、一緒にいてくれる人がいて、
それがすごく嬉しかったんだ。
でもそれが、ちょっと裏切られてしまったんだ。
きっと私のことを裏切りたくてそんなことを言ったわけではないと思う。
そう信じたい。
一度こんなことがあると、もう誰も信じられなくなりそうなんだ。
まぁ、考え方はひとそれぞれだし、
私も人に好かれるような人ではないんだけども。
でも、だからといってそう簡単に人を傷つけていいとは思えない。
・・・とまぁ、こんなところですね。
明らかに様子がいつもと違ったので、正直驚いた。
なんだかな。
もっと人間らしからぬ生き物になりたい。
ある意味で。