顔立ちだけで

美しさは決まらない。

 

 

身体に触れていると、それがよく分かる。

 

 

「私なんて」と思っている人の身体は

 

どこか縮こまり、呼吸も浅い。

 

 

 

反対に

自分を大切に扱っている人の身体は

 

力みがなく

姿勢も表情も、やわらかい。

 

 

 

 

脳がどう認識しているかで

神経の働きが変わり身体の使い方も変わる。

 

 

 

 

美しさは

人と比べて決まるものではない。

 

 

 

「私は美しい」

 

 

そう思える人は

 

自分を雑に扱わない。

 

 

 

 

その積み重ねが

 

姿勢や

表情や

肌の艶として

 

身体に現れていく。

 

 

 

思い込みが、美人を作る。