日光東照宮の
神輿舎も鮮やかで凄かったな

綺麗な色彩に見とれて
しばし茫然と立ち尽くす
先人の技にはとてもかなわないなぁ
キラキラずくめのお神輿
真ん中が家康公のお神輿
両脇には豊臣秀吉と源頼朝
天井には美しい天女が舞ってる
ものすごさが今も伝わる家康様々~
手水舎
参拝する前に手を洗うだけの所なのに
どんだけ立派な手を洗う所なんだろか
ありがたやぁ~(。-人-。)手水舎
唐門
入手困難な唐木を使っているので唐門と呼ぶそうです

中国人が細かい描写で沢山描かれていて賑やかな門
修復されて初めて気づいた
こんなに凄いものだったの
願わくば

東照宮が作られた当時に戻って
美しい「見ざる聞かざる言わざる」も
見てみたいものですなぁ(///∇//)
感動で埋め尽くされた日光東照宮を後にして帰途に着きました

帰路はJR日光線で宇都宮へ
お土産に宇都宮餃子館の餃子を買って

宇都宮から上野東京ラインで小山駅降り
両毛線に乗り換え
(注)両毛線乗場が非常に遠い

両毛線で伊勢崎駅へ各駅停車の旅

帰りは難なく無事
順調に家路に着いたのでした

電車が止まらず良かったよww
A=´、`=)ゞ
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