チョーローが、財産相続時のお姉さんとの醜い争いで、長きに渡るストレスが重なり
それが原因でかかってしまった、あまり聞かない病の、病状の経過報告を、京都の病院に2度の通院を経て、良くなったかどうなのかランチタイムと共に聞く事となりました
『…実はあまり良くならないンだよねぇ…
今日は咀嚼も難しくて、口に入れたものがよく噛めなくてボロボロ落ちてくるんだよ
キタナイ食べ方をしてゴメンよ~(´д`lll)
担当のお医者がね、こんなに遠くから来て可哀想だからって、注射を普段よりも多めにやってくれたんだけど、かえってそれが悪くなっちゃったみたいな気がする
普段通りに打って欲しかったのに

遠くても、病気が治るなら通うのに
有名な国立の病院を紹介してもらって、なかなか診てもらえない先生だから、すぐ良くなると思って藁をもつかむ気持ちで通ったけど、全然良くならない
それに痛いしツライよ、ホテルに着いてから何度も涙がこぼれた
こんな結果じゃあ。。それならできるだけ近くの病院を探して、京都はもう行くのやめてそっちへ行こうと思って探してみたんだよね
そしたらね・・・
あったんだよぉ
わんこちゃんの市内に
こんな近くにあるなんて~
まったくビックリしちゃうわ
…長く通う事になるようなら、近くで見つかって、まあまあ結果的には良かったんだけれどね…(。・ε・。)』
。。その後のお姉さんとのやりとりも、こと細かく話してくれました
軽く話していたけれど
どれほど大変だったか
話すお顔が痛々しくて
気持ちが分かりすぎて
ただただうなずくだけ
何にも言えないのです
お金が悪いんじゃなく
お金の欲しいお姉さん
それが一番の原因だよ
解っていても…どうしようもないんだね

こうやって思いのタケを話す機会は
ランチタイムしかありません
ワタシも同じく思いのタケを話します
きっと、こうした時間を過ごす事が
カウンセリングにもなるのでしょう
こうやって少しずつ
心のリハビリをして
チョーローは病を治せるのかな
そうなればいい事を
切実に願っています
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